店番2人の日々の申し送り帳
営業時間変更のお知らせ

20日(木)は

21日〜始まる「雫」イベントの準備の為

16時で閉店させていただきます。

どうぞよろしくお願い致します。

 

イベント - -
今週末となりました、春間近のイベントのお知らせです。

 

冬から春へと身体を整えながら頂くお茶の時間。

tealabo.tの武内由佳理さんによるお茶を通し、その時間を提案するイベントです。

雫のように少しづつ沁みわたるじんわりとしたやさしいお茶の数々。

季節の移り変わりや時候に合わせて武内さんが選ぶお茶は身体と思考が喜ぶセレクトです。

冬を過ごし、春を迎える為のお茶の提案。

この364の空間でその光を感じ、その時間を過ごして頂けるのは一期一会。

みなさまにもこの季節、この時間、

そして武内さんの想う『雫』を感じに入らして頂けたらと思っております。

 

今回販売の茶葉をはじめ、お茶によく合う様々な作り手のかたのご協力のもと、

充実の『雫』展の開催となりました。

お茶とのペアリングが楽しみな品揃えです。

茶器などお茶まわりの道具も様々に揃えてお待ちしております。

夏にはでなかったティーコゼーなど武内さんのオリジナルも充実です。

ぜひ、楽しみにして頂けたら嬉しいです。

 

御品は数に限りがございますので、完売また、欠品の場合もあります。

ご了承下さいませ。

 

 

 

 

◯チーズ(販売あり)

 sundayfromage サンデーフロマージュ 倉島ひさよ さん

 https://sundayfromage.net/

 

◯焼菓子(販売あり)

 mangata モンガータ 石倉美穂 さん

 mangataocasi.amebaownd.com

 

◯デザート(1日茶藝)

 石田香月 さん

 

◯花(しつらえ)

 seacale 小澤めぐみ さん

 http://seakale.jugem.jp/

 

◯フルーツサンド(22日ワークショップのみ)

 フルーツ喫茶 オハラ さん

 https://ja-jp.facebook.com/fruitsandwichohara/

 

 

 

 

 

※22日、24日のワークショップは只今満席となっております。

 キャンセル待ちをご希望の方は下記メールまでお知らせ下さいませ。

 

 

 

364

 杉並区西荻北3-13-16

 03-5856-8065

 info@sanrokuyon.com

 

 JR総武線西荻窪駅 北口より徒歩3分

 北口より左手バス通り(伏見通り)を直進。

 右手に西京信用金庫、左手にクリーニングたかはしのある

 十字路を左折。2軒目右側、白い二階建ての家が364。

 

 

イベント、ワークショップ - -
次回、展示会のご案内です

2月も半分折返しに入ろうとしています。

令和2年もまたたく間に月日が流れて行きますね。

たまには立ち止まってひといき。

そんな皆さんへのお茶時間の提案です。

 

 

 

雫ーshizuku

ワークショップお申し込み状況 2月6日 12時現在


◯02月22日(土)

 WORKSHOP『茶会 : 雨水うすいの雫』

  12時〜13時半の部  満席となりました/只今キャンセル待ち受付中

  15時〜16時半の部  満席となりました/只今キャンセル待ち受付中


◯02月24日(月祝)

 WORKSHOP『茶藝レッスン』

  11時〜13時の部   満席となりました/只今キャンセル待ち受付中

  15時〜17時の部   満席となりました/只今キャンセル待ち受付中


___________________________________________

 

茶葉、茶器、お菓子などは2月21日(金)〜24日(祝/月)の間、

 どなたでもご自由に手に取って頂けます。

 数に限りがある物に関しては、終了してしまう物もございます。

 ご了承下さいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

イベント、ワークショップ - -
2月16日(日)小どらの当日販売について

9日までの開催、土田和茂さんの「うるしのうつわ」展。

無事に終了致しました。

土田さんの作品はお店での取り扱いが1年前ということもあり

作品の良さをみなさまにどれくらい伝えて行けたのか

どきどきしておりましたが、

たくさんのお客様にご来場頂き、手に取ってもらい

美味しいものを想像して頂き、、本当に嬉しい展示会となりました。

ありがとうございました。

私たちも改めて漆の良さ、使い心地、毎日の器として見直すきっかけとなり、

そしてその中でも土田さんの漆の器が日々の道具として本当に素敵だったと思っております。

これからも少しばかりですが私たちのお気に入りの器として常設にて取り扱いを続けますので

手に取ってご覧頂けたら嬉しく思います。

今後とも宜しくお願い致します。

 

 

 

 

先日より2月16日の販売日に向かいご予約にて承っていました、

尾崎史江さんの『小どら』。

 

販売数が予定数を達しましたので、締め切りさせて頂きました。

 

また、当日の販売分はございません

 

次回の小どらのひと箱をまた愉しみにして頂けたら

嬉しく思っております。

宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

食のこと - -
土田和茂『うるしのうつわ』展

2020年2月1日(日)〜9日(日)※会期中の火曜水曜は定休日です

土田和茂『うるしのうつわ』展

 

 

 

展示会 - -
尾崎史江さん2月の小どら。2月3日(月)pm12時よりご予約開始です。

※ご予約を閉め切りさせていただきました。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

2月の小どらの販売会。

 

ご予約はメールのみで2月3日(月)からはじめさせていただきます。

当日売りの有無は13日(木)から日々更新してお知らせ致します。

店頭引き渡し日は16日(日)の営業時間内となりますので

どうぞ宜しくお願い致します。

 

今回も小どらのふんわりしっとりの食感を感じる生地の味と

冬のこの季節、滋味あるふくよかな果実が凝縮した甘み、

在来種の穀物の力のあるお味。

今だけの風味を存分に味わっていただけたら嬉しいです。

ご予約、お待ちしております。

 

____________________________________________

 

小どらは生地皮に小麦粉に玄米甘酒、白味噌、黍砂糖など

自然の甘みを使用し、香り高くしっとりふんわりと焼き上げた和菓子です。

餡は北海道洞爺産の小豆、白小豆にこだわり使用。

季節のお味を入れて4種×各2個入の一箱です。

 

定期的に販売の小どらの一箱の毎回変わる季節のお味。

尾崎さんから今回の季節のお味は

このような内容でお愉しみ頂きたいのことです。

 

 

♢干し柿柚子バター
 山形の農家さんがこの晩秋から冬にかけてねっとり芳香な干し柿を作ってくれました。

 白あんと自家製の柚子ジャム、醗酵バターの組み合わせです。
 干し柿の滋味深さと品の良い甘みがどら焼きを引き立てます。

 

 

♢白味噌栗豆バター、酒粕生地
 栗豆は北海道の希少な在来種のいんげんまめ種で栗のような風味が名前の由来といわれています。
 酒粕香る生地に白味噌風味の白あんと醗酵バター、栗豆の甘煮をはさみました。
 味わい深い栗豆の風味と和の香りの組み合わせをお楽しみ下さい。

 

____________________________________________

 

 

小どら詰合せ〈一箱:4種各2個入〉

 

アレルギー: 卵、乳、小麦

 

原 材 料:小麦粉、卵、玄米甘酒、黍砂糖、白味噌、牛乳、白玉粉、太白胡麻油、重曹、

      酒粕、小豆、白小豆、ビートグラニュー糖、干し柿、柚子、栗豆、醗酵バター

 

消費期限 :3日間(2月18日まで)

 

 

価   格:2060円(税込)

____________________________________________

 

多くの方々に尾崎さんの小どらを知って頂きたく、

定期的に販売会を続けております。季節のお味が巡り巡る楽しみも。

是非、ご賞味頂けたら嬉しいです。

 

どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

364

 杉並区西荻北3-13-16

 03-5856-8065

 info@sanrokuyon.com

 

 JR総武線西荻窪駅 北口より徒歩3分

 北口より左手バス通り(伏見通り)を直進。

 右手に西京信用金庫、左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折。

 2軒目右側、白い二階建ての家が364。

 

 

 

食のこと - -
展示会前の日常のうるしの景色

 

今週末始まる土田和茂さんの『うるしのうつわ』展


土田さんは知人を通して364を知って下さり

輪島から器を抱えて訪ねてきてくれました。

1年近く前になるかな。それからのお付き合いです。
 

 

個人的にも漆の器はとても好きです。

滑らかで、品のある光を受ける肌合い、軽さと持ちやすさ。
毎日の飯椀や汁椀には、特にもってこいだと思っています。

ハレの日のお重だってお菓子を入れたり、お皿代わりにしても良いものだと思う。

しかしながら、なかなかほかの器に比べ1客が高価なので

きっかけがないと、また今度、、と思ってしまう。
 

土田さんがお店に訪ねてくれて、お話しした時に

この人だったら、きっと素敵な毎日の器を作るに違いないと思った。
気さくで物ごしがやわらかいけれど、
とてもまじめで頑固さがある。

鞄から器を広げてくれたその器は土田さんそのもの、同じ印象でした。

毎日使いたくなるうるしのうつわはこれだなぁ、と。

 

毎日使うもの、使っていて気持ちがよいから

買った後から良かったと思える瞬間瞬間がうれしい。

きっかけを逃さなくて良かった。と思える。

 

めざめの白湯。
口当たりが滑らかで両手で包み込む椀はしっとり暖かいです。

 

ここから1日がはじまります。

 

 

 

展示会 - -
13に続いて15の入荷:遠藤玲子さんの味噌

※1月26日現在

 お知らせより2日目ですが、15割味噌はご好評につき、今季分終了致しました。

 ありがとうございました。引き続き13割味噌を販売しております。(残りあとわずかとなっております)

 

 

遠藤玲子さんの15割味噌、本日より販売開始です。

先日13割味噌が入荷してから、みなさん味噌。

有り難いことです。美味しいですものね〜。

 

15割、とってもまろやかです。

仕込みが13割より少ないので早々売れてしまいそうです。

ご興味のある方はお早めに。

 

1パック 450g 648円

 

15割味噌は、おひとりさま2パックまでとさせていただきます。

お取置きは不可です。

但し、コレクト便(クロネコヤマト代引)はお受け出来ます。

こちらも2パックまでです。

 

多くの方にこのお味噌の味をお届けしたく

数の制限をさせていただき申し訳ございませんが

ご理解の程、よろしくお願い致します。

 

 

 

 

食のこと - -
土田和茂うるしのうつわ展、まもなくです。

火曜日、水曜日と定休日を頂いています。

お休み中のメールなどは休み明けに

させて頂いております。

お待たせしておりますがしばらくお待ち下さいませ。

 

 

いよいよ2月1日より始まる

[土田和茂 漆展]

今回、多くのみなさまに楽しみにしているね、とお声かけて頂き嬉しいです。

お店を続けてきて、漆の器の展示会はこれで3回目。

土田さんはその中でもやさしく、温かみのある器と思います。

行き過ぎない、そこにある日常の器です。

 

土田さんの器は気負い無く、何にでも合う気がします。

漆の器は安くは無いのでなかなか踏ん切り付かず、いつかは、、と思いがちです。

でも様々に見てこの人ならと思う作り手のかたの器があれば

ぜひ、毎日のひとつに使って頂ければと思います。

味噌汁だけでなく自由に使って下さい。

 

味噌汁はもちろんのこと、小さなおかず、副菜、デザートなど

幅広く愉しめるものなのですよ。

 

展示会では黒や朱、溜の土田さんの基本の色で

汁椀だけでなく、蓋付き椀、そば猪口、お皿、どんぶり、お重やお弁当箱など

様々なハレとケの食卓に使える器が並びます。

 

東京での個展はなかなか無いのでぜひこの機会に多くの方に見て頂きたいと

願っています。ぜひ、足をお運び頂けたら嬉しいです。

 

 

土田さん在廊日:2月1日(土)

 

 

 

 

364

杉並区西荻北3-13-16

03-5856-8065

info@sanrokuyon.com

 

JR総武線西荻窪駅 北口より徒歩3分

北口より左手バス通り(伏見通り)を

直進。右手に西京信用金庫、

左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折。

二件目右側、白い二階建ての家が364。

展示会 - -
如月の展示会とイベント

 

 

 

 

 

 

 

shizuku

ワークショップお申し込み状況 2月6日 12時現在

 

02月22日(土)

 WORKSHOP『茶会 : 雨水うすいの雫』

  12時〜13時半の部  満席となりました/只今キャンセル待ち受付中

  15時〜16時半の部  満席となりました/只今キャンセル待ち受付中

 

02月24日(月祝)

 WORKSHOP『茶藝レッスン』

  11時〜13時の部   満席となりました/只今キャンセル待ち受付中

  15時〜17時の部   満席となりました/只今キャンセル待ち受付中

 

___________________________________________

 

 

 

 

展示会、イベント - -
| 1/121 | >>