店番2人の日々の申し送り帳
11月11日(土)、12日(日)展示会にむけての冊子完成。

[写真:畑中美亜子]

 

田んぼの記録 2017

 

今年の田んぼ仕事を記録した冊子が出来上がりました。

写真、編集は畑中亨さんと美亜子さんによるもの。

この冊子は、今週末11日、12日に開催する展示会より販売を致します。

 

昨年も364の展示会で米づくりを記録した冊子を作って頂き、

とても好評で「感動しました」「行ってみたい」

「こんなにも美しい風景が身近な場所にあること知らなかった」

など、一冊を通じ、皆さんに様々なお声を頂くことが出来ました。

今年は苗づくりを去年とはまた違う方法でやってみたことや

もう少し詳しく皆さんに里山の暮らしを知るきっかけになる

棚田での米づくりについてを紹介しているそうです。

 

ワークショップでは、無農薬で育てた新米のプリンセスサリーに合わせて

料理した季節の野菜のカレーを始め、副菜、デザートのランチをお召し上がり頂き、

様々な今年の田んぼしごとの報告を映像、写真と共に語らいを楽しんで頂ければと思います。

 

11日は若干、12日はまだお席に余裕があります。

小学生以上のお子様づれも大丈夫です。

お子様、中高生の参加費はお問い合わせ下さいませ。

 

 

みなさまのお越しをお待ちしております。

 

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「田んぼしごとの報告会」

 

11月11日(土)または12日(日) 

12時〜15時(予約制)

  ※11日は満席となりました。12日はお席が若干ございます。  

 

参加費:3000円

 

 

お申込みは364まで。

info@sanrokuyon.com

03-5856-8065

_____________________________________________

 

店頭では、直売所も2日間開催。

新米のコシヒカリ、プリンセスサリーを始め、

自家製小麦配合のパンや焼菓子、ジャムやケーキ、

また自家製醤油や梅干しもございます。

 

 

是非、遊びにいらして下さい。

お待ちしております。

 

 

__________________________________________________

 

ご来店、お問い合わせ、ワークショップのお申込み、

などは下記にご連絡をお願い致します。

 

 

 

364 サンロクヨン
杉並区西荻北3-13-16
JR中央線(土日祝は止まりません)、総武線「西荻窪」下車徒歩3分
北口を出て、左手交番前の商店街を直進
右手に西京信用金庫、左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折
右手にすぐ見える2階建ての白い建物が364です。

 

 

 

 

 

ワークショップ - -
鴨川 草so『田んぼしごとの報告会』来週末の11日(土)、12日(日)

写真:畑中美亜子

 

 

2017年、今年の草soさんの田んぼは

コシヒカリもプリンセスサリーも収穫万全です。

昨年は思いがけず大きな台風に見舞われ、たわわにお米を付けた稲穂が

倒れてしまうという悲しい姿を展示会で報告致しました。

昨年同様、季節や天候、自然の猛威にはどうしても逆らえません。

先人の知恵にあやかりながら、その時々に備え、今出来ることで

自然に立ち向かわなければならない大変な仕事が農業です。

どうして、東京から地を変え、この暮らしを選んだのか、

そして日々感じること、これからのこと、

農家として、人として、家族としての在り方を畑中亨さん、美亜子さんのお話と

お料理、おいしいものを通して感じていただくイベントになります。

 

 

ワークショップでは、堅苦しいものでは無く、

みんなで美味しいものを食べたら、なにか感じること出来ると思います。

鴨川の大地を四季をとおして目にしたら、その食材に想いを馳せることも

出てくるかもしれません。

まずは体感。是非、他では聞けない、或る家族の形をおいしいお昼ご飯とともに

お話を聞きに来ませんか?

 

是非、お待ちしています。

 

 

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鴨川・草soより

 

 

「里山の暮らし」

 

 

2017年11月11日(土)〜11月12日(日)

 

 

open:12時→19時

 

 

自家栽培の棚田の新米をはじめ、草so 畑中家のパンや焼き菓子

里山で穫れたおいしいものを取り揃え販売します。

(お米、パン、焼き菓子、ジャム、醤油、梅干し、他)

 

 

 

 

ワークショップ

 

11月11日(土)、12日(日)

 

 

「田んぼしごとの報告会」 各日予約制

 

 

 12時〜15時

 会費:3000円

(秋野菜のインドカレー+チャイとデザート、新米と冊子のお土産付き)

 

 

里山の暮らしと2017年新米までの田んぼしごとの報告をする会を開きます。

実際の田んぼの写真や映像などを見ながら、

農家:草so 畑中亨さん、美亜子さんの語りでつなぎます。

また新米プリンセスサリーのカレープレートもお召し上がり頂けます。

食べることで感じる今年の美味しい報告、

たくさんの方々に感じ取ってもらえたらと思います。

 

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この景色を守ることが自分たちの生業。

だからこそこの場所で暮らし

お米作りをさせてもらってる気がします。

 

 

「うつわや 草so」は2003年に東京青山から始まりました。

都会の華やぎから、家族とともに地に足の着いた暮らしの場として選んだのは、千葉:鴨川。

新たな「うつわや+cafe 草so」として、

ひとつひとつ試行錯誤で大自然と向き合う中、

その厳しさを感じることも少なくないと言います。

しかしながら、この里山、棚田の景色を守りたいという想いは変わらず深まるばかり。

私達364は、長年なにか一緒に出来ないものかと想い描いて来たものが

ようやく昨年初めて形となり、

里山の暮らしを皆さんに知ってもらう企画を催すことが出来ました。

あれから1年後、今年もまた食を通じ、美味しく楽しく感じていただくことで、

2017年の里山の報告になれば嬉しい、とイベントを開催する運びとなりました。

私達364はこれからもずっとこのような形で

草soさんの想いを報告会として伝えていくことで

この棚田の風景を守る力になればと思っています。

みなさんの思い、そして美味しいものを囲み、

食べていくことでつなげてゆける、支え合い。

この場所を通じて大切なものが生まれてくれることを願っています。

ご来店をお待ちしております。

 

 

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ご来店、お問い合わせ、ワークショップのお申込み、

などは下記にご連絡をお願い致します。

 

 

 

364 サンロクヨン
杉並区西荻北3-13-16
JR中央線(土日祝は止まりません)、総武線「西荻窪」下車徒歩3分
北口を出て、左手交番前の商店街を直進
右手に西京信用金庫、左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折
右手にすぐ見える2階建ての白い建物が364です。

 

ワークショップ - -
菊一さん伝授の包丁研ぎ

 

 

28日(土)、29日(日)は

菊一さんおすすめの包丁も並びますので

包丁のご購入をご検討されてる方は

ぜひお越しくださいませ。

 

 

……………………………………………………………………………………………………………

「菊一さんから教わる包丁研ぎ」

 

日程:10月28日(土)

 

時間:第一部 12時半〜15時

   第二部 16時〜18時半

 

会費:3240円

教材:砥石を2本使用致しますので、ご持参ください。

       (♯240と♯1200[どちらも幅50〜65mm程、長さ210mm程を推奨します])

   砥石は、364でも購入可能ですので、ご予約の際にお申し付けくださいませ。

   (♯240→1900円/♯1200→2500円)

         ※詳しくはお電話もしくはメールにてご相談ください。   

持ち物:服装

   ご家庭でお使いの刃物(包丁、ナイフ)2丁まで。

   はさみは特別な研ぎ方法となるのでお控えください。

   手ふき、エプロン(もしくは汚れてもいい服装で)

   座しての講習となりますので、女性の方はパンツスタイルでお願い致します。

 

ご予約の際には、

◯お名前

◯ご希望時間

◯ご連絡先電話番号

◯砥石を持ち込みされるか、364でご購入か

(ご購入の際には1本か2本ともかもご記入ください)

を、お知らせくださいませ。

 

 

ご予約、お問い合わせ

電話:03 5856 8065

mail:info@sanrokuyon.com

 


364 サンロクヨン
杉並区西荻北3-13-16
JR中央線(土日祝は止まりません)、総武線「西荻窪」下車徒歩3分
北口を出て、左手交番前の商店街を直進
右手に西京信用金庫、左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折
右手にすぐ見える2階建ての白い建物が364です。

ワークショップ - -
2017年度 菊一さんによる包丁研ぎ教室、ご予約開始です

 

毎年秋恒例となりました、

研ぎ一筋で創業110余年の老舗、

鎌倉菊一伊助商店、三代目 菊一公明さんによる包丁研ぎの教えの会。

 

日々、使う包丁は、質のいいものよりも、

こまめに研いで、お手入れすることが家庭では大事なこと。

この大事は包丁が良く切れるという、道具の要の使い心地にもありますが、

何にせよ、切れる包丁は料理のおいしさが違うんだよ、と菊一さん。

 

ステンレスだからと安心せず、まずは研いでみて

自分でその切れ味の塩梅を手の感触、切れ味で覚えることが、まずはじめ。

そうすると、切れなくなった時の不快感がわかると言います。

 

研ぎは、一度覚えれば、あとは毎日の所作。

受講は1回だけで十分。

 

そんな研ぎの秘訣を菊一さんから教われる貴重な時間です。

お申込みをお待ち申し上げます。

 

28日(土)、29日(日)は

菊一さんおすすめの包丁も並びますので

包丁のご購入をご検討されてる方は

ぜひお越しくださいませ。

 

 

……………………………………………………………………………………………………………

「菊一さんから教わる包丁研ぎ」

 

日程:10月28日(土)

 

時間:第一部 12時半〜15時

   第二部 16時〜18時半

 

会費:3240円

教材:砥石を2本使用致しますので、ご持参ください。

       (♯240と♯1200[どちらも幅50〜65mm程、長さ210mm程を推奨します])

   砥石は、364でも購入可能ですので、ご予約の際にお申し付けくださいませ。

   (♯240→1900円/♯1200→2500円)

         ※詳しくはお電話もしくはメールにてご相談ください。   

持ち物:服装

   ご家庭でお使いの刃物(包丁、ナイフ)2丁まで。

   はさみは特別な研ぎ方法となるのでお控えください。

   手ふき、エプロン(もしくは汚れてもいい服装で)

   座しての講習となりますので、女性の方はパンツスタイルでお願い致します。

 

ご予約の際には、

◯お名前

◯ご希望時間

◯ご連絡先電話番号

◯砥石を持ち込みされるか、364でご購入か

(ご購入の際には1本か2本ともかもご記入ください)

を、お知らせくださいませ。

 

 

ご予約、お問い合わせ

電話:03 5856 8065

mail:info@sanrokuyon.com

 


364 サンロクヨン
杉並区西荻北3-13-16
JR中央線(土日祝は止まりません)、総武線「西荻窪」下車徒歩3分
北口を出て、左手交番前の商店街を直進
右手に西京信用金庫、左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折
右手にすぐ見える2階建ての白い建物が364です。

ワークショップ - -
2月4日土曜日の「七十二候をめぐる、花しつらい、食こよみ。立春〜春を迎える」お席に空きが出ました

(写真:平井かずみ)

 

16時からの午後の部のご参加に空きが出ました。

お時間よろしければ是非、ご参加頂ければ嬉しいです。

宜しくお願い致します。

 

1月30日

→みなさまありがとうございました。

両部ともに満席となりました。

只今のお申込みはキャンセル待ちとなります。

 

 

 

 

2月4日土曜日に開催予定の 第四回「七十二候をめぐる、花しつらい、食こよみ。」

今回のテーマは立春、春を迎える、です。

 

お花のしつらえを七十二候のテーマに合わせ、扱い方や、季節の学びなどを

フラワースタイリストの平井かずみさんが、興味深く楽しいお話をしてくださいます。

今回は枝ものの花にチューリップなどを合わせたしつらいを。

枝ものの扱い方を学んでおくと、季節折々の世界がぐっと広がります。

 

料理人:前沢リカさんは、早春を感じる食材を使いながら

まだぐっと寒い晩冬に、あたたかさも感じながら春を想わす

お鍋を。[七草]らしい上品なお鍋に仕立てます。

 

この季節だから意味があると、

スタッフみんなでこの人しかいないと願った

日本伝統文化研究家:長田なお先生。

第四回目のこの会にゲストとしていらしていただき、

七十二候のひも解きをしてくださいます。

長田なお先生は幼少期から日本の伝統文化がいつも身近にあり、

親しみ育って来たと言います。

学生時代からは日本の古(いにしえ)文化に興味を持ち、古典籍を研究するように。

難しくもあるかもしれませんが、きちんとお話を聞いていると

そのお話に引き込まれるような不思議に興味が持てるお話の仕方をしてくださいます。

なお先生を囲めば、子供のように、なんで?どうして?という純粋な

『興味』をわかせてくれるのです。

 

なお先生のお話で、この七十二候をめぐりながら

様々な暮らしに彩りを加えてゆけるヒントを感じていきたいと思っています。

 

 

下記、募集の詳細となります。

申し訳ございませんが満席になってしまった部もございます。

ご興味のある方は、メールにて申し込みをお待ちしております。

 

___________________________________________

 

『七十二候をめぐる、花しつらい、食こよみ。』

 

 第四回  立春〜春を迎える

 

 

開催日:2017年2月4日(土)

 

今回の受付は、メールのみでの受付とさせていただきますので

ご了承くださいませ。

ご希望の時間帯、またお申し込みされる方のお名前(数名の方は代表者名)、

お電話番号、連絡の取れるメールアドレスの明記をお忘れなくお願い致します。

 

 

 

◯ご希望の部/時間をお選びください。

 

 ・午前の部 10時〜14時の部(満席となりました。キャンセル待ちを受付しております)

 ・午後の部 16時〜20時の部(満席となりました。キャンセル待ちを受付しております)
 

  (ご希望の部のご予約制となります)

 

 

◯会   費:16000円
           (開催日5日前以降のキャンセルにつきましては、
           キャンセル料を頂く場合がございますのでご了承くださいませ。)

 

 

◯内   容:花のしつらい〜長田先生のお話〜お食事(みなさまでお鍋を召し上がっていただきます)

 

 

持ち物:エプロン
    お手拭き
    花鋏(お手持ちのものがない場合は共有ですが、お貸し出し致します)
    お花をお持ち帰り頂く袋

 

 

 

 

【注意事項】

◎迷惑メールの設定上、こちらからのメールが

 お客様に届かない場合がございますので、

 ご連絡の付くメールアドレスから

 メールを送っていただけますよう、お願い申し上げます。

 

 

 

◎お申し込み頂いた方には、参加可でも参加不可でも

 必ずお申し込み頂いた日にちより、定休日(火曜、水曜日を除く)3営業日以内までには、

 こちらからメールにて、結果等詳細をご返信いたしますので 

 お申込みより364からのメールが届かない場合はお手数ですが、お電話にて再度ご連絡くださいませ。

 

 

 

 

【プロフィール】_________________________

◯平井かずみ hirai kazumi(フラワースタイリスト)

 草花がもっと身近に感じられるような「日常花」の提案を
 ライフワークとする、自由が丘【cafeイカニカ】を拠点に花の会やリース教室を開催。
 また雑誌や広告でのスタイリングの他、ラジオ番組にも出演中。
 http://www.ikanika.com

 

________________________________

 

◯前沢リカ maezawa rika(料理人)

 江戸料理の老舗や和食店で修業後、
 2003年、下北沢で和食店「七草」をオープン。

 現在は来年の新規オープンに向けて準備中。
 旬の素材にひと手間ひと工夫加えたシンプルな野菜中心の和食が評判。
 「野菜をひと干し きょうの一皿」「野菜の料理教室」他著書も多数。
 http://nana-kusa.net/

 

_________________________________

 

◯長田なお (日本伝統文化研究家)

 幼少期より日本の伝統文化に親しみ育つ。

 学生時代から日本の古(いにしえ)の文化に興味を持ち古典籍を研究。

 ロンドン留学中に、日本独自の伝統的な文化として

 折形、水引の紹介を海外ではじめる。

 帰国後、学校の講師や企業の企画、テレビや雑誌等で

 日本の伝統的な文化を伝える活動を展開中。

「暮らしのならわし十二カ月」では伝統文化を監修。

 著書「懐紙で包む、まごころ贈る」。

(以上:淡交社「懐紙で包む、まごころを贈る」より抜粋)

 

_________________________________

 

【お申し込み、お問い合わせ、ご来店はこちらまで】

 

 364 サンロクヨン
 杉並区西荻北3-13-16
 03-5856-8065
 info@sanrokuyon.com

 

JR中央線(土日祝は止まりません)、総武線「西荻窪」下車徒歩3分
北口を出て、左手交番前の商店街を直進
右手に西京信用金庫、左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折
右手にすぐ見える2階建ての白い建物が364です。

 

 

 

ワークショップ - -
2月4日土曜日の「七十二候をめぐる、花しつらい、食こよみ。立春〜春を迎える」

(写真:宮濱祐美子)

 

2月4日土曜日に開催予定の 第四回「七十二候をめぐる、花しつらい、食こよみ。」

今回のテーマは立春、春を迎える、です。

 

お花のしつらえを七十二候のテーマに合わせ、扱い方や、季節の学びなどを

フラワースタイリストの平井かずみさんが、興味深く楽しいお話をしてくださいます。

今回は枝ものの花にチューリップなどを合わせたしつらいを。

枝ものの扱い方を学んでおくと、季節折々の世界がぐっと広がります。

 

料理人:前沢リカさんは、早春を感じる食材を使いながら

まだぐっと寒い晩冬に、あたたかさも感じながら春を想わす

お鍋を。[七草]らしい上品なお鍋に仕立てます。

 

この季節だから意味があると、

スタッフみんなでこの人しかいないと願った

日本伝統文化研究家:長田なお先生。

第四回目のこの会にゲストとしていらしていただき、

七十二候のひも解きをしてくださいます。

長田なお先生は幼少期から日本の伝統文化がいつも身近にあり、

親しみ育って来たと言います。

学生時代からは日本の古(いにしえ)文化に興味を持ち、古典籍を研究するように。

難しくもあるかもしれませんが、きちんとお話を聞いていると

そのお話に引き込まれるような不思議に興味が持てるお話の仕方をしてくださいます。

なお先生を囲めば、子供のように、なんで?どうして?という純粋な

『興味』をわかせてくれるのです。

 

なお先生のお話で、この七十二候をめぐりながら

様々な暮らしに彩りを加えてゆけるヒントを感じていきたいと思っています。

 

 

下記、募集の詳細となります。

申し訳ございませんが満席になってしまった部もございます。

ご興味のある方は、メールにて申し込みをお待ちしております。

 

___________________________________________

 

『七十二候をめぐる、花しつらい、食こよみ。』

 

 第四回  立春〜春を迎える

 

 

開催日:2017年2月4日(土)

 

今回の受付は、メールのみでの受付とさせていただきますので

ご了承くださいませ。

ご希望の時間帯、またお申し込みされる方のお名前(数名の方は代表者名)、

お電話番号、連絡の取れるメールアドレスの明記をお忘れなくお願い致します。

 

 

 

◯ご希望の部/時間をお選びください。

 

 ・午前の部 10時〜14時の部(満席となりました。キャンセル待ちを受付しております)

 ・午後の部 16時〜20時の部(満席となりました。キャンセル待ちを受付しております)
 

  (ご希望の部のご予約制となります)

 

 

◯会   費:16000円
           (開催日5日前以降のキャンセルにつきましては、
           キャンセル料を頂く場合がございますのでご了承くださいませ。)

 

 

◯内   容:花のしつらい〜長田先生のお話〜お食事(みなさまでお鍋を召し上がっていただきます)

 

 

持ち物:エプロン
    お手拭き
    花鋏(お手持ちのものがない場合は共有ですが、お貸し出し致します)
    お花をお持ち帰り頂く袋

 

 

 

 

【注意事項】

◎迷惑メールの設定上、こちらからのメールが

 お客様に届かない場合がございますので、

 ご連絡の付くメールアドレスから

 メールを送っていただけますよう、お願い申し上げます。

 

 

 

◎お申し込み頂いた方には、参加可でも参加不可でも

 必ずお申し込み頂いた日にちより、定休日(火曜、水曜日を除く)3営業日以内までには、

 こちらからメールにて、結果等詳細をご返信いたしますので 

 お申込みより364からのメールが届かない場合はお手数ですが、お電話にて再度ご連絡くださいませ。

 

 

 

 

【プロフィール】_________________________

◯平井かずみ hirai kazumi(フラワースタイリスト)

 草花がもっと身近に感じられるような「日常花」の提案を
 ライフワークとする、自由が丘【cafeイカニカ】を拠点に花の会やリース教室を開催。
 また雑誌や広告でのスタイリングの他、ラジオ番組にも出演中。
 http://www.ikanika.com

 

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◯前沢リカ maezawa rika(料理人)

 江戸料理の老舗や和食店で修業後、
 2003年、下北沢で和食店「七草」をオープン。

 現在は来年の新規オープンに向けて準備中。
 旬の素材にひと手間ひと工夫加えたシンプルな野菜中心の和食が評判。
 「野菜をひと干し きょうの一皿」「野菜の料理教室」他著書も多数。
 http://nana-kusa.net/

 

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◯長田なお (日本伝統文化研究家)

 幼少期より日本の伝統文化に親しみ育つ。

 学生時代から日本の古(いにしえ)の文化に興味を持ち古典籍を研究。

 ロンドン留学中に、日本独自の伝統的な文化として

 折形、水引の紹介を海外ではじめる。

 帰国後、学校の講師や企業の企画、テレビや雑誌等で

 日本の伝統的な文化を伝える活動を展開中。

「暮らしのならわし十二カ月」では伝統文化を監修。

 著書「懐紙で包む、まごころ贈る」。

(以上:淡交社「懐紙で包む、まごころを贈る」より抜粋)

 

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【お申し込み、お問い合わせ、ご来店はこちらまで】

 

 364 サンロクヨン
 杉並区西荻北3-13-16
 03-5856-8065
 info@sanrokuyon.com

 

JR中央線(土日祝は止まりません)、総武線「西荻窪」下車徒歩3分
北口を出て、左手交番前の商店街を直進
右手に西京信用金庫、左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折
右手にすぐ見える2階建ての白い建物が364です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワークショップ - -
現在募集中のワークショップです。

(写真:平井かずみ)

 

 

 

『七十二候をめぐる、花しつらい、食こよみ。』

 

 第四回  立春〜春を迎える

 

 

開催日:2017年2月4日(土)

 

今回の受付は、メールのみでの受付とさせていただきますので

ご了承くださいませ。

ご希望の時間帯、またお申し込みされる方のお名前(数名の方は代表者名)、

お電話番号、連絡の取れるメールアドレスの明記をお忘れなくお願い致します。

 

 

 

◯ご希望の部/時間をお選びください。

 

 ・午前の部 10時〜14時の部(満席となりました。キャンセル待ちを受付しております)
 

 ・午後の部 16時〜20時の部
 

 

  (ご希望の部のご予約制となります)

 

 

◯会   費:16000円
           (開催日5日前以降のキャンセルにつきましては、
           キャンセル料を頂く場合がございますのでご了承くださいませ。)

 

 

◯内   容:花のしつらい〜長田先生のお話〜お食事(みなさまでお鍋を召し上がっていただきます)

 

 

持ち物:エプロン
    お手拭き
    花鋏(お手持ちのものがない場合は共有ですが、お貸し出し致します)
    お花をお持ち帰り頂く袋

 

 

 

 

【注意事項】

◎迷惑メールの設定上、こちらからのメールが

 お客様に届かない場合がございますので、

 ご連絡の付くメールアドレスから

 メールを送っていただけますよう、お願い申し上げます。

 

 

 

◎お申し込み頂いた方には、参加可でも参加不可でも

 必ずお申し込み頂いた日にちより、定休日(火曜、水曜日を除く)3営業日以内までには、

 こちらからメールにて、結果等詳細をご返信いたしますので 

 お申込みより364からのメールが届かない場合はお手数ですが、お電話にて再度ご連絡くださいませ。

 

 

 

 

【プロフィール】_________________________

◯平井かずみ hirai kazumi(フラワースタイリスト)

 草花がもっと身近に感じられるような「日常花」の提案を
 ライフワークとする、自由が丘【cafeイカニカ】を拠点に花の会やリース教室を開催。
 また雑誌や広告でのスタイリングの他、ラジオ番組にも出演中。
 http://www.ikanika.com

 

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◯前沢リカ maezawa rika(料理人)

 江戸料理の老舗や和食店で修業後、
 2003年、下北沢で和食店「七草」をオープン。

 現在は来年の新規オープンに向けて準備中。
 旬の素材にひと手間ひと工夫加えたシンプルな野菜中心の和食が評判。
 「野菜をひと干し きょうの一皿」「野菜の料理教室」他著書も多数。
 http://nana-kusa.net/

 

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◯長田なお (日本伝統文化研究家)

 幼少期より日本の伝統文化に親しみ育つ。

 学生時代から日本の古(いにしえ)の文化に興味を持ち古典籍を研究。

 ロンドン留学中に、日本独自の伝統的な文化として

 折形、水引の紹介を海外ではじめる。

 帰国後、学校の講師や企業の企画、テレビや雑誌等で

 日本の伝統的な文化を伝える活動を展開中。

「暮らしのならわし十二カ月」では伝統文化を監修。

 著書「懐紙で包む、まごころ贈る」。

(以上:淡交社「懐紙で包む、まごころを贈る」より抜粋)

 

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ワークショップ
 

遠藤玲子さんから教わる

 

『わが家の手前味噌。』

 

 

開催日時: 1月28日(土)13時→16時(満席となりました。)

      1月29日(日)11時→14時(満席となりました。)

 

 

 内容 : お味噌のお話を聞きながら、みなさんで仕立てるみそ作りは、

      蒸した大豆を潰したり、仕上げていく工程を皆さん参加頂きながら

      楽しんでいただきます。

      ワークショップ終了後、お味噌の種は山形へ移動させ、

      熟成の1年間、遠藤さんに味噌のお世話をお願いします。

      そして平成29年、1月中旬〜2月頭にかけて、

      お客様ご指定のご住所に2kgではございますがご配送させていただきます。

    

  

 会費 : おひとりさま 5400円(29年度お味噌ご配送料など含む)

もちもの: エプロン、お手拭き、筆記用具

 

 

 

※味噌ワークショップのお申込みのメールには、

・お名前

・メールアドレス

・ご連絡先

・ご希望の日時

を、明記の上送信して下さい。

 

 

 

ご注意

ご参加はご予約制としております。

この会によるお申込み、お問い合わせはすべてメールにてお願い言い足します。

2〜3日中には申し込みの可否に関わらず、ご返信をさせて頂きますので、

お電話がない場合につきましては、お手数ですがご一報頂けるとありがたいです

 

 

 

_________________________________________________________

 

【お申し込み、お問い合わせ、ご来店はこちらまで】

 

 364 サンロクヨン
 杉並区西荻北3-13-16
 03-5856-8065
 info@sanrokuyon.com

 

JR中央線(土日祝は止まりません)、総武線「西荻窪」下車徒歩3分
北口を出て、左手交番前の商店街を直進
右手に西京信用金庫、左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折
右手にすぐ見える2階建ての白い建物が364です。

 

 

 

ワークショップ - -
味噌と言っても無限大の組み合わせなり。

引き続き、1月28日(土)と29日(日)に開催予定にしています、

遠藤玲子さんから教わる「我が家の手前味噌。」のワークショップ講座のお申込みが始まっております。

 

山形ではこのワークショップに向けて、遠藤さんが雪降り積もる中、

お豆の手配や糀の手配、みなさんにお配りするレジュメの製作など

毎日大忙しです。

もちろん、毎日の雪かきや、冬の蓄えも日常茶飯事のおしごとです。

まもなく、ワークショップに先駆けて来週までには、皆さんが待ちに待った

販売用のお味噌の到着となりそうです。店頭に並んだ折には再度こちらのブログで

お知らせ致しますのでお楽しみに。

販売は限定数となります。

おとりおき、また通信販売は不可となりますので、ご了承下さいませ。

 

遠藤さんのお味噌はなんでこんなにも味わい豊かなんでしょう?

まずひとつに言えるのは、糀の力。

一般的に販売されているお味噌は大豆に対して8割〜10割が多いのだそうです。

12割、15割を売りにする味噌もあれば、関西だと20割の味噌もあったりするようです。

地方によって、好みの差がでるのも味噌のおもしろいところだね、と遠藤さんは言います。

 

遠藤さんのお味噌は昔は15割も作っていたのですが、

(2、3年前までは364でも遠藤さんのお味噌2種類扱っていました)

甘さの押さえたすっきりとした味に落ち着き、いまでは13割味噌が遠藤家の定番なのだとか。

 

また、大豆の種類や糀が何のお米から取れたものなのか、ということで

いかようにも、無限大に組み合わせられ、その人それぞれの味に手前味噌は仕上げることが出来るので

それが醍醐味です。

あとは遠藤さんの味噌の美味しさは長年のお味噌づくりの極みと

山形のお味噌にあった気候でゆっくりと美味しく熟成させるのでしょうか。

 

今回のワークショップでは、まだ遠藤さんが配合を検討中とのこと。

大豆は山形県産の白目大豆を使い、

糀の米は山形県産のつや姫とササニシキの糀を使用するということです。

 

みんなで糀の香りいっぱいにかぐわしく、大豆を潰しながら、

山形の美味しいもののお話でも聞くことに致しましょう。

ワークショップでの遠藤さんの山形方言もなかなか良いものです。

労働の後には、みなさんに遠藤さんの今期樽出しのお味噌汁と小さなおむすびとともに

畑で穫れたお野菜のおつけものを食べていただくおやつ時間もあります。

 

とってもすてきな玲子さん。みなさんに早く会わせたいです!

是非、2017年はじめのワークショップにご参加していただけたら

嬉しいです。宜しくお願い致します!

 

 

ワークショップ
遠藤玲子さんから教わる

『わが家の手前味噌。』

 

開催日時: 1月28日(土)13時→16時

      1月29日(日)11時→14時

 

 内容 : お味噌のお話を聞きながら、みなさんで仕立てるみそ作りは、蒸した大豆を潰したり、

      仕上げていく工程を皆さん参加頂きながら楽しんでいただきます。

      ワークショップ終了後、お味噌の種は山形へ移動させ、1年間もの間、

      遠藤さんに味噌の熟成のお世話になります。

      そして平成29年、1月中旬〜2月頭にかけて、

      お客様ご指定のご住所に2kgではございますがご配送させていただきます。

      

 会費 : おひとりさま 5400円(29年度お味噌ご配送料など含む)

もちもの: エプロン、お手拭き、筆記用具

 

 

※味噌ワークショップのお申込みのメールには、

・お名前

・メールアドレス

・ご連絡先

・ご希望の日時

を、明記の上送信して下さい。

 

 

ご注意

ご参加はご予約制としております。

この会によるお申込み、お問い合わせはすべてメールにてお願い言い足します。

2〜3日中には申し込みの可否に関わらず、ご返信をさせて頂きますので、

お電話がない場合につきましては、お手数ですがご一報頂けるとありがたいです

 

西荻窪364(さんろくよん)

03-5856-8065

火、水曜定休日

info@sanrokuyon.com

 

 

 

 

 

ワークショップ - -
えん工房:雪の山形より年末年始の冬ごもり食材/そして山形より2017

みなさま、お待たせいたしました。

山形:えん工房/遠藤玲子さんより、おいしいお届けものです。

 

今年もていねいに、もみもみ。

手間ひまかけて、もみもみ。

愛情こめて、もみもみ。

三種類の干し柿の入荷です。

(干し柿はお天気続きの寒空に干しながら、揉みながら、手間をかけ仕上げていきます)

 

年末年始、この干し柿をそのままおやつに、

またチーズやナッツを挟んでワインのお供に、

1品加えて副菜を!のときには、白和えなどに。

昨日、入荷しましたが、初日から人気の品です。

是非、贈り物などにも喜ばれますので、

お包み、お申し付け下さいね。

お待ちしております。

 

 

平種柿 4個入り 450円

食感はしっかり食べ応えのあるセミハード。ワインのおつまみなどにもいいですよ。

干し柿についた白い粉は、糖度の高い証拠です。白い粉のふんわりと口の中で溶ける食感を感じて下さい。

 

 

紅柿 4個入り 450円

毎年恒例、みなさん待ちに待った紅柿です。ジューシーでねっとりしていながらも

さっぱりの甘さは人気の柿です。そのままで満足のお茶請けです。

 

 

蜂屋柿 1個 300円

蜂屋柿は渋柿の一種であんぽ柿を作る柿として楽しまれています。

今回遠藤さんが400g〜500gくらいある大きなものを選りすぐり、

時間をかけてゆっくりと冷気にあてて干し上げた、えん工房では珍しい一品です。

干し柿の大きさにびっくりしますよ。

 

 

柚子胡椒・辛南蛮  各400円

 

 

毎年おなじみ柚子胡椒と辛南蛮。

冬の温かなお鍋料理や汁物、焼いたお肉や野菜、

豆腐や納豆、、、なんでも美味しいですよ。

 

柚子胡椒はフレッシュな味わいが特徴。

辛南蛮は昨年のものからさらにまた美味しく改良され、

糀のふくよかなまろみ感とあと引く辛さがさらにアップです。

この冬、ひと瓶ずつストックしておきたい調味料です。

 

 

その他、えん工房からは季節のジャムも入荷です。
◯ラフランス(洋梨)
◯シルバーベル(洋梨)
◯ざくろ+りんご
と、入荷のお知らせが終わったところで、、、新たな2017年の楽しみなお知らせです。
2017年1月末 えん工房 遠藤玲子さんのワークショップが開催されます。
今年の1月は、新年早々に美味しいお漬物の販売とワークショップのイベントをしていただきました。
次回は、毎年、遠藤さんのお味噌を食べたら他のが食べれない!という程に
遠藤さんの作る味噌を好きな方、初めてだけれどえん工房のお味噌ってどんなですか?
というかたにも参加していただきたい、お味噌づくりのワークショップ開催です。
遠藤さんのお味噌の秘訣、盗んじゃいましょう!
みんなで材料の準備仕立てから、大豆を潰し、製作。
その後、山形の空気に触れさせ熟成。
2018年春、みなさまのお手元に2kgの手前味噌をお届け致します!
1月中旬頃には、ワークショップではなく、
常設の販売も始まります。また入荷の折にはお知らせをこちらでさせて頂きますので
楽しみにお待ち下さいませ。
■年末年始の営業について
 本年の営業は12月28日16時までです。
 12月27日(火)、28日(水)の定休日は、休まず営業致します。
 
 年始の営業は1月7日(土)からとさせて頂きます。
 年始の営業では料理家:前沢リカさんによる七草がゆをふるまいます(無料)。
 詳しくは後日こちらのブログで掲載致します。

 

 

ワークショップ - -
おうちの包丁、切れ味いかがですか?【2016年度 菊一さんに教わる包丁研ぎ ご予約始まります】

毎年秋恒例となりました、

研ぎ一筋で創業110余年の老舗、

鎌倉菊一伊助商店、三代目 菊一公明さんによる包丁研ぎの教えの会。

 

昨年は諸事情により、会を中止せざるを終えず、

参加のご予約頂いたお客様には

お断りする形になってしまい、申し訳ございませんでした。

今年は、予定通り恒例行事としてまた、

364での包丁研ぎの開講が出来ることに決定しました。

 

日々、使う包丁は、質のいいものよりも、

こまめに研いで、お手入れすることが家庭では大事なこと。

この大事は包丁が良く切れるという、道具の要の使い心地にもありますが、

何にせよ、切れる包丁は料理のおいしさが違うんだよ、と菊一さん。

 

ステンレスだからと安心せず、まずは研いでみて

自分でその切れ味の塩梅を手の感触、切れ味で覚えることが、まずはじめ。

そうすると、切れなくなった時の不快感がわかると言います。

 

研ぎは、一度覚えれば、あとは毎日の所作。

受講は1回だけで十分。

 

そんな研ぎの秘訣を菊一さんから教われる貴重な時間です。

お申込みをお待ち申し上げます。

 

 

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「菊一さんから教わる包丁研ぎ」

 

日程:11月5日(土)

 

時間:第一部 12時半〜15

   第二部 16時〜18時半

 

会費:3240円

教材:砥石を2本使用致しますので、ご持参ください。

       (♯240と♯1200[どちらも幅50〜65mm程、長さ210mm程を推奨します])

   砥石は、364でも購入可能ですので、ご予約の際にお申し付けくださいませ。

  (2本で4400円)   

持ち物:服装

   ご家庭でお使いの刃物(包丁、ナイフ)2丁まで。

   はさみは特別な研ぎ方法となるのでお控えください。

   手ふき、エプロン(もしくは汚れてもいい服装で)

   座しての講習となりますので、女性の方はパンツスタイルでお願い致します。

 

ご予約、お問い合わせは364まで。

電話:03 5856 8065

mail:info@sanrokuyon.com

 

 

みなさんの刃物、はたらく道具です。

 

 

 

 

 

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【お申し込み、お問い合わせ、ご来店はこちらまで】

 364 サンロクヨン

 杉並区西荻北3-13-16

 03-5856-8065

 info@sanrokuyon.com

 

JR中央線(土日祝は止まりません)、総武線「西荻窪」下車徒歩3分

北口を出て、左手交番前の商店街を直進

右手に西京信用金庫、左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折

右手にすぐ見える2階建ての白い建物が364です

 

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ワークショップ - -
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