店番2人の日々の申し送り帳
[MUSICA TEA]異国文化の街:神戸

今年の夏、私たちはMusica Teaの展示会の打合せも兼ねて

神戸の街へ訪れました。

 

むかしむかしはこの海を渡ってこの街に新しい舶来モノが渡り、

新しい風をこの街の人々が目にして身体に心に感じ、

センスを高めたのに違いないと思えるほど

この街は洒落ていてハイカラで、雑多でもある街でした。

 

建物は昔ながらの重厚な建築をそのままに残し、

モダニズムを意識する場所、

またモダニズムとはかけ離れた古びた建物も

何故か雰囲気あるものに見えてしまいます。

そんな両極端の建物が混在しながら

現代のお店がさらりと営業している感じも良いな、と思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼下がりにふらりと入るジャズバーには、案外年配の人が多く、

喫茶店のように気軽に昼下がりの音楽を楽しみます。

洋食屋さんも多く、いくつかのお店のレトロな雰囲気に

私たちもグッと来てしまいます。

 

 

様々な文化が異色ではなく、どれもひとつの街にあるのが許せてしまう、

いや似合ってしまう街。

この街がすっかり気に入ってしまった。

 

 

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ご来店、お問い合わせ、ワークショップのお申込み、

などは下記にご連絡をお願い致します。

 

 

 

364 サンロクヨン

杉並区西荻北3-13-16

JR中央線(土日祝は止まりません)、総武線「西荻窪」下車徒歩3分

北口を出て、左手交番前の商店街を直進

右手に西京信用金庫、左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折

右手にすぐ見える2階建ての白い建物が364です。

 

 

 

イベント - -
2日間の「里山のくらし」イベント終了致しました。

草so:畑中家は千葉の鴨川に住を移し、8年が経とうとしています。

以前、この西荻窪に住まわれていた頃、

小さくて人見知りだった畑中さんちの一番上のひなこちゃんは

すっかりお姉さんになり、私たちに今週楽しみにしていると言う

修学旅行のことを朗らかに話してくれました。

次女のみずきちゃんは、8年前は生まれたばかりでちっちゃな赤ちゃんでしたが、

今では大きくなって。

まだ甘えん坊だけれど、実は芯が強いかわいらしい少女になっていました。

 

時の経つのは早いものです。

変わるもの、変わらないもの。

 

農家になるとは思っていなかったと畑中夫妻は言いますが

お二人が作り手となって、

あの鴨川の里山の景色を大事に思ってくれたことがきっかけで

私たち自身も、このように鴨川の大地に触れ、

里山に暮らす土地の人たちの様々な暮らし方を知ることが出来るようになりました。

そして今回2回目となるこの試みは本当に嬉しくて楽しい時間でした。

 

青山の草soで感じた美亜子さんの店主としてのやわらかな空気と強さは

いま、本人が作り手となっても変わらぬ様子をまとっています。

そして亨さんは、地に足をつけて、生きづくモノゴトを向き合い、

たくましく、家族と家族を囲む里山を守っていく力が漲っているように感じます。

暮らしを楽しむ、学ぶ、返す、の繰り返しは、人を豊かにし、

自然を豊かにするのでしょう。

 

この「里山のくらし」の2日間、短い時間でしたがその豊かさを折りに触れ、

畑中家の守るものをたくさん知ることが出来て、幸せな気持ちになれました。

7年目の里山の暮らしは来て下さったみなさんにも「おいしい」という笑顔を

分け合うことの出来るものになっていました。

 

また来年もこの報告を楽しみにしてくれる人たちが

少しづつ多くなっていってくれれば良いなと私たちも願っています。

多くのみなさま、この「里山のくらし」イベントに来て頂き、

ありがとうございました。

[たべるつながり]はまだまだ始まったばかりです。

また来年も新米の季節に。

 

みなさまありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イベント - -
里山の実り。11日、12日開催[草so里山の暮らし]より

 

 

(写真:畑中美亜子)

 

 

11日、12日開催の草so[里山の暮らし]では

2日間、畑中夫妻の作る2種のお米をはじめ、

自家製小麦配合の焼菓子なども数々に並びます。

梅干し、醤油、またこの季節、オーブン料理やスープにも合いそうな

デュカと呼ばれるスパイスを亨さん配合のもと、瓶にお詰めして

364直売所に並びます。

是非、毎日の食卓に並ぶ普段づかいの食材をこの機会にお求め下さいね。

 

今回は季節の果物も届きます。柿とみかん。

みかんは昨日、畑中夫妻がお店に来て下さった際に頂いたのですが、

おいしい!昔ながらの酸味の強さのあとにふわっと甘みがあり

薄皮でジューシー。こういうみかんの味って、少なくなりました。

私は大好きなみかんの味です。

柿もたわわに実った実生柿。無農薬どころかそのまんまの味です。

雨が降っても風が吹いてもこの鴨川の里山を見渡し見守った柿の木。

今年は生り年ということで、364の展示会にお目見えです。

 

昨日はワークショップの事前打ち合わせも。

はじめて、364にプロジェクターが持ち込まれ、

すごくいい感じで映像が見れるようになっています。

ワークショップご参加の方は、お楽しみに。

 

 

(写真:畑中美亜子)

 

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鴨川・草soより

 

 

「里山の暮らし」

 

 

2017年11月11日(土)〜11月12日(日)

 

 

open:12時→19時

 

 

 

自家栽培の棚田の新米をはじめ、草so 畑中家のパンや焼き菓子

 

里山で穫れたおいしいものを取り揃え販売します。

 

(お米、パン、焼き菓子、ジャム、醤油、梅干し、他)

 

 

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ワークショップ

 

11月11日(土)または12日(日)を選択

 

 

「田んぼしごとの報告会」 

 

 各日予約制

  12時〜15時

 

 会費:3000円

(秋野菜のインドカレー+チャイとデザート、新米と冊子のお土産付き)

 

 

里山の暮らしと2017年新米までの田んぼしごとの報告をする会を開きます。

実際の田んぼの写真や映像などを見ながら、

農家:草so 畑中亨さん、美亜子さんの語りでつなぎます。

また新米プリンセスサリーのカレープレートもお召し上がり頂けます。

食べることで感じる今年の美味しい報告、

たくさんの方々に感じ取ってもらえたらと思います。

 

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ご来店、お問い合わせ、ワークショップのお申込み、

などは下記にご連絡をお願い致します。

 

 

 

364 サンロクヨン

杉並区西荻北3-13-16

JR中央線(土日祝は止まりません)、総武線「西荻窪」下車徒歩3分

北口を出て、左手交番前の商店街を直進

右手に西京信用金庫、左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折

右手にすぐ見える2階建ての白い建物が364です。

 

 

 

 

 

イベント - -
11月の展示会 鴨川・草soより「里山の暮らし」

鴨川・草soより

 

「里山の暮らし」

 

2017年11月11日(土)〜11月12日(日)

 

open:12時→19時

 

 

自家栽培の棚田の新米をはじめ、草so 畑中家のパンや焼き菓子

里山で穫れたおいしいものを取り揃え販売します。

 

 

 

 

ワークショップ

11月11日(土)、12日(日)

 

「田んぼしごとの報告会」 各日予約制

 

 12時〜15時

 会費:3000円

(秋野菜のインドカレー+チャイとデザート、新米と冊子のお土産付き)

 

 

里山の暮らしと2017年新米までの田んぼしごとの報告をする会を開きます。

実際の田んぼの写真や映像などを見ながら、農家:草so 畑中亨さん、美亜子さんの語りでつなぎます。

また新米プリンセスサリーのカレープレートもお召し上がり頂けます。

食べることで感じる今年の美味しい報告、たくさんの方々に感じ取ってもらえたらと思います。

 

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この景色を守ることが自分たちの生業。

だからこそこの場所で暮らし

お米作りをさせてもらってる気がします。

 

 

「うつわや 草so」は2003年に東京青山から始まりました。

都会の華やぎから、家族とともに地に足の着いた暮らしの場として選んだのは、千葉:鴨川。

新たな「うつわや+cafe 草so」として、ひとつひとつ試行錯誤で大自然と向き合う中、

その厳しさを感じることも少なくないと言います。

しかしながら、この里山、棚田の景色を守りたいという想いは変わらず深まるばかり。

私達364は、長年なにか一緒に出来ないものかと想い描いて来たものが

ようやく昨年初めて形となり、里山の暮らしを皆さんに知ってもらう企画を催すことが出来ました。

あれから1年後、今年もまた食を通じ、美味しく楽しく感じていただくことで、2017年の里山の報告になれば嬉しい、

とイベントを開催する運びとなりました。

私達364はこれからもずっとこのような形で草soさんの想いを報告会として伝えていくことで

この棚田の風景を守る力になればと思っています。

みなさんの思い、そして美味しいものを囲み、食べていくことでつなげてゆける、支え合い。

この場所を通じて大切なものが生まれてくれることを願っています。

ご来店をお待ちしております。

(上記写真:全て畑中美亜子さん撮影)

 

 

364 サンロクヨン

杉並区西荻北3-13-16

03-5856-8065

info@sanrokuyon.com

 

JR総武線「西荻窪」下車徒歩3分

北口を出て、左手交番前の商店街を直進

右手に西京信用金庫、左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折

右手にすぐ見える2階建ての白い建物が364です。

 

イベント - -
ご購入頂いた方からのうれしいお便り。

 

「ふみ展」も折り返しとなりました。

先日の土曜日、7月23日はふみの日。

今年は早くに梅雨も明けて、

そろそろ暑中御見舞いを出す頃にもなります。

是非、素敵な道具で今年は夏のたよりを書きませんか?

 

展示会に来たお客様に「お手紙って結構書くのですか?」という問いかけをすると

「書きますよ」というかたもいらっしゃれば、

「この展示会のお知らせを見て素敵な道具を探しに来たので、それで書いてみたいと

思ってます」と言ってくださったり。

[書く]楽しみがもっともっと広がると言いなあと願いながら、

折り返しの後半、4日間みなさまのお越しをお待ちしております。

 

この展示会でご購入頂いた方から、嬉しいお便りが届きました。

ガラスペンを買ってくださった、イラストレーターの方は、

ガラスペン使ったら楽しいですよ。と。

太字/中字/細字のペンをそれぞれにインクで描いてくれて。

 

平つかの便箋、封筒を選んで頂いた料理家のかたは

ふみの日に暑気払いにとお弁当を作って持って来てくださったのも驚きでしたが

その後、素敵な展示会だったとお手紙を送ってくださったり。

 

 

 

 

ああ、なんて素敵なのでしょう。

やっぱり手書きって、

楽しいですね。

 

 

 

 

イベント - -
来週の週末は「しょくぶつ」展です

 

緑がきれいな季節ですね。

来週6月3日(土)4日(日)は、KoHo 田辺美緒さんによる「しょくぶつ」展です。

 

今年で5回目。

緑で埋め尽くされる1階のスペースに毎年癒され、

いつもと空気が変わるので、毎回、植物っていいな、と思います。

 

いつものハーブ類はもちろんのこと…

 

植木鉢や土も。

お好きな植物と植木鉢を選んでいただければ、田辺さんが植え替えもしてくれます。

 

今年は野鳥の巣箱の販売も。

田辺さんのお店では、今年の春、シジュウカラが無事巣立っていったそうです。

お庭のある方、いかがでしょうか?

 

フランスのリアンさんのラベンダーオイルも販売します。

フランスの山で自生する、野生のラベンダーオイルです。

山の標高の高さ違いで2種類あります。

 

このラベンダーオイルは、日々大活躍しています。

無香料のシャンプーを使っているのでそれに混ぜたり、

拭き掃除の時にたらしてみたり。

ちょっとした切り傷に塗ったり、ラベンダーウォーターを作れば、

化粧水代わりに、ルームスプレーにと

それはもう、日々欠かせないものになっています。

 

このラベンダーは、甘く優しい花だけでなく

すっとする草のような香りもします。

落ち着くと同時に、背筋がピンと伸びるような澄んだ香りは、

まさに野生の香りがします。

標高違いで、だいぶ香りの印象が変わるのも面白いです。

 

このラベンダーオイルだけで、様々な香りが楽しめるので

あえてブレンドはせず、単品使いしています。

アロマオイルがお好きな方にはとてもおすすめです。

 

溝の口にある田辺さんのお店では、お茶など様々なワークショップも行っていて、

田辺さんを見ていると、植物が好きなことはもちろんですが、

本当に自然が好きなんだな、と思います。

 

畑仕事をして、育てたハーブでお茶を飲んだり、

アロマオイルを日々の生活に取り入れてみたり。

お家では猫を飼い、野鳥観察も大好き。

 

晴れの日も雨の日も風の日も

いつも自然の中に身を置いて

楽しそうに植物の話をする田辺さん。

 

好きなものに囲まれ、笑顔一杯の田辺さんと話していると

こちらもエネルギーももらえて元気になります。

 

田辺さん程、生活に自然を取り入れるのはなかなか難しいかもしれませんが、

ベランダでちょっとハーブを育ててみたり、野菜を育ててみたり、

少し取り入れてみると、緑に癒されるだけでなく

いつもと違った生活になって楽しいものだと感じます。

収穫の楽しみもありますが、次の年にまた芽が出てくれたりすると

植物の生命力に感動したり。

 

そういうわたしも、上手く育てられたもの、涸らしてしまったもの…と

いろいろなのですが、今年も田辺さんに相談しながら

新しい植物に挑戦しようかと思っています。

 

364が小さな植物園のようになり、田辺さんも2日間いらっしゃいます。

お部屋に観葉植物が欲しい、お庭の相談をしたい、などなど

ぜひお散歩がてら遊びにいらしてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イベント - -
しょくぶつ vol.5

 

  毎年恒例のKoHoの田辺美緒さんによる「 しょくぶつ展」。

  今年で5回目となりました。

  6月3日(土)、4日(日)で開催いたします。

  

  とにかく植物が大好きな田辺さん。

  笑顔で愛おしそうに植物を触っている姿を見ていると

  自分も育ててみたい!という気持ちになります。

 

  今年も364の1階は植物で埋め尽くされます。

  いつものハーブに加え、庭で育てやすいもの、野菜苗、果樹苗、

  観葉植物、そして、珍しい種類のものも持って来てくださるそうです。

  

  最近は畑の仕事にも力を入れている田辺さん。

  ハーブの効用などにも詳しく、お庭のご相談も。

  植物に関しては幅広い知識をお持ちですので、

  植物の力をいただきに、みなさま遊びにいらしてくださいませ。

 

      KoHo natural garden design 田辺美緒 : http://koho-natural.garden

イベント - -
本日20日より、受付ご予約始まりました。

5月14日(日)

10時30分開演(15分前開場)〜12時まで

柳家小春さんによる江戸粋曲の会(予約制)

  会費:おひとりさま 2500円(ワンドリンク付)

 

江戸型染:小倉充子さんの「下駄花緒と手ぬぐい展」

個展の開催中の演奏会となります。

通常営業する前時間の貸し切り演奏会です。

ご予約はお電話またはメールにてお願い致します。

 

江戸粋曲ってなに?と思われる方も多いはずですよね。

小春さんの師匠である、柳家紫朝氏が確立した「粋曲」は
邦楽のなかのひとつのジャンルや流派ではなく、
紫朝による粋で江戸情緒あふれる寄席音曲で、
都々逸、大津絵などの俗曲や端唄、新内節、などを含む
三味線の弾き唄いによる紫朝一門の寄席の芸です。

難しく考えずとも、気軽に楽しめる音曲なので

休日の朝にちょっと早起きして聞いてみようかな、と

肩の力を抜いて聞きに来て下されば嬉しく思います。

 

江戸情緒に耳を傾けたあとには、お飲物を頂きながら、

小倉充子さんの作品の粋な図案、型染めの下駄花緒や手ぬぐいを

ご覧頂ければと思います。

 

 

柳家小春・プロフィール

1991年、名人といわれた寄席音曲師、粋曲の柳家紫朝に弟子入り。
江戸音曲の数々(端唄俗曲、新内)を習得し、寄席出演を経て、
現在は枠に留まらずライブスペースでの演奏活動など活動の幅を広げ、
師匠譲りの粋な芸を伝承する一方で、さまざまなジャンルのアーティストと
伝統と現代の交錯するコラボレーションを重ね共演者の数は百を超える。

 

 

 

 

 

 

江戸型染 小倉充子

 

「下駄花緒と手ぬぐい」展

 

5月5日(金・祝)〜14日(日)

 

※会期中の火曜、水曜日は定休日です

 

 

図案、型彫り、染めまで、ほぼ全ての工程を一貫して行ない、

着物や手ぬぐい、下駄の花緒を作っている、小倉充子さん。

神田神保町に生まれ、三代続く「大和屋履物店」の下駄屋さんの娘です。

そんな生粋の江戸っ子が作り出す作品は洒落っ気たっぷりの粋な図案で作り出す作品たち。

絵柄を見ていると、江戸の風景、息づかいが聞こえてくるようです。

 

立夏の頃となるこの展示会では、下駄花緒と手ぬぐいという364らしい道具に焦点をあてました。

ずらりと並ぶ江戸型染の花緒と、履き心地の良いお好みの下駄をお選び頂き、

好きな組合わせですげることも可能です。

また、様々な絵柄の手ぬぐいは図案が生き生きしていて、大人の遊び心をくすぐります。

 

期間中の限定日、展示会場で、大和屋店主による花緒のすげ実演をご覧頂けます。

また、今回364では初めての演奏会を。

奏者:柳家小春さんにお越し頂き、三味線の弾き語りで江戸粋曲を。

小倉充子さんの作品の江戸情緒と合わせて楽しんで頂く企画です(ご予約制)。

ご予約開始は4月20日(木)よりメールまたはお電話で受付可能です。

 

江戸情緒に溢れた企画、空間になりますので、是非楽しみに足をお運び下さいませ。

お待ち申し上げます。

 

 

 

◯5月7日(日)13時〜15時くらい

 大和屋履物店:店主 小倉進さんによる下駄花緒のすげ実演

 *ご予約は不要です。ご自由にご来店下さいませ。

 

◯5月14日(日)10時30分開演(15分前開場)〜12時まで

 柳家小春さんによる江戸粋曲の会(予約制)

  会費:おひとりさま 2500円(ワンドリンク付)

 *お申込みは4月20日営業時間より、364へのお電話もしくはメールにて受付開始です。

 

◎小倉充子さん在廊日:5月5日、7日、14日

 

 

 

364 サンロクヨン
杉並区西荻北3-13-16
03-5856-8065
info@sanrokuyon.com
 
JR中央線(土日祝は止まりません)、総武線「西荻窪」下車徒歩3分
北口を出て、左手交番前の商店街を直進
右手に西京信用金庫、左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折
右手にすぐ見える2階建ての白い建物が364です。

 

イベント - -
WEEKEND BREAD 4月14日(金)は夜の7時販売開始です。

 

イベント - -
04月14日(金)は1日限りのパンの販売です〜Fermentation

 

 

 

イベント - -
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