店番2人の日々の申し送り帳
本日よりTEALABO.t 武内由佳里さんのお茶のイベント「雫」展が始まりました

 

冬から春へと身体を整えながら頂くお茶の時間。

tealabo.tの武内由佳理さんによるお茶を通し、その時間を提案するイベントです。

雫のように少しづつ沁みわたるじんわりとしたやさしいお茶の数々。

季節の移り変わりや時候に合わせて武内さんが選ぶお茶は身体と思考が喜ぶセレクトです。

冬を過ごし、春を迎える為のお茶の提案。

この364の空間でその光を感じ、その時間を過ごして頂けるのは一期一会。

みなさまにもこの季節、この時間、

そして武内さんの想う『雫』を感じに入らして頂けたらと思っております。

 

今回販売の茶葉をはじめ、お茶によく合う様々な作り手のかたのご協力のもと、

充実の『雫』展の開催となりました。

お茶とのペアリングが楽しみな品揃えです。

茶器などお茶まわりの道具も様々に揃えてお待ちしております。

夏にはでなかったティーコゼーなど武内さんのオリジナルも充実です。

ぜひ、楽しみにして頂けたら嬉しいです。

 

御品は数に限りがございますので、完売また、欠品の場合もあります。

ご了承下さいませ。

 

 

 

 

◯チーズ(販売あり)

 sundayfromage サンデーフロマージュ 倉島ひさよ さん

 https://sundayfromage.net/

 

◯焼菓子(販売あり)

 mangata モンガータ 石倉美穂 さん

 mangataocasi.amebaownd.com

 

◯デザート(1日茶藝)

 石田香月 さん

 

◯花(しつらえ)

 seacale 小澤めぐみ さん

 http://seakale.jugem.jp/

 

◯フルーツサンド(22日ワークショップのみ)

 フルーツ喫茶 オハラ さん

 https://ja-jp.facebook.com/fruitsandwichohara/

 

◯イリス(ボタニカルキャンドル)

 http://www.iris-bougie.com

 

 

※ワークショップは全て満席となっております

展示会、イベント - -
如月の展示会とイベント

 

 

 

 

 

 

 

shizuku

ワークショップお申し込み状況 2月6日 12時現在

 

02月22日(土)

 WORKSHOP『茶会 : 雨水うすいの雫』

  12時〜13時半の部  満席となりました/只今キャンセル待ち受付中

  15時〜16時半の部  満席となりました/只今キャンセル待ち受付中

 

02月24日(月祝)

 WORKSHOP『茶藝レッスン』

  11時〜13時の部   満席となりました/只今キャンセル待ち受付中

  15時〜17時の部   満席となりました/只今キャンセル待ち受付中

 

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展示会、イベント - -
12月27日(金曜)本年度最終営業日となります。

 

 

         

 

今年の営業も明日27日で最後となりました。

いよいよ年の瀬ですね。

新年の準備はそろそろはじめていますか?

 

364では、1階:白木屋傳兵衛「箒」展、

2階:師走の「おかいもの」開催中です。

展示会も明日で終了。

ぜひ、西荻窪近辺へ買い出しの際には途中にふらりとお立ち寄り下さい。

 

 

ふゆやすみのお知らせ:2019年12月28日(土)〜2020年1月8日

2020年1月9日(木)より通常営業時間で新年の営業とさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

展示会、イベント - -
お正月の食と道具 その8 白木屋傳兵衛「箒」

 

 

この時期になると、
年末だよねーと御近所さんにも
定番となった白木屋傳兵衛の箒やブラシの展示会。
師走の「おかいもの」と併設展示会としました。

箒はなかなか日常で使える場所が少なくなってきましたが、
誰にでもおすすめできる逸品は外ぼうき。
ベランダや庭周り、使った人は手放せない、

そして、2、3年に一度買い替えに来てくれる、ヘビーユーズの箒です。
わたしもベランダと庭はこの外履きの柔らかめアレン箒でした。

今年は庭をコンクリートにされてしまい、ガサっとした質感の足元になってしまったので、

シダの硬めの箒を新調する予定です。

ほんと、良いですよ。

12月27日まで。

 

※21日(土)は白木屋傳兵衛:店長 高野氏が在廊、選び方使い方を教えてくれます

 

 


 

展示会、イベント - -
お正月の食と道具 その7「年越蕎麦と新年の餅を」

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蕎麦で締めくくり、新年は餅はじめ。


関東から山形に移り住み、かれこれ15年以上。                      

白炭職人、また、マタギとしての季節労働、山菜採り名人でもある柳沢悟さん。

厳しい気候と寄り添いながら、暮らしを生き抜いています。  

そして、日々の生業は農業。口にするものは山から、川から、大地からの恵。

自家製鶏糞、ぼかし栽培、除草剤無使用、手除草、はせかけ乾燥…

ありとあらゆる自然のままに身を置くのは大変なことです。    

しかし、ありのままの味わいを知るからこそ、その美味しさを突き詰めて、

毎年丹誠込めて育て上げるのです。

 

今年もお蕎麦はそば粉100%で。

ここ数年は蕎麦の実の作物が安定しているということです。

2年前、不作につき2割程の小麦を配合した時はその小麦の味わいも豊かでしたが

やはりそば粉100%の滋味深さには変えられません。

 

また今年も柳沢家では毎年杵つきしているお餅の味を、

なんとか皆さんにも届けたくて、毎年364で出品頂けるように頼んでいる有り難いお餅が並びます。

餅米を地元の製餅所に掛け合い製造してくださっている町ぐるみでの逸品です。

kegoyaの餅米で出来たお餅。美味しいに決まっていますよね。

ぜひ、新年の力(ちから)に餅をどうぞ。  

 

展示会、イベント - -
お正月の食と道具 その6「ジンジャーシロップ」

※集英社マリソル1月号 美味しいものBOOK 写真:宮濱祐美子 転載

高知に在住の山本哲也さん。

本業はカメラマン、そしてサーファー。

移住して手伝うことになった高知の刈谷生姜農園との出逢いが

きっかけで、自らジンジャーシロップを作るようになったのは

ここ数年のこと。

この生姜の美味しさを余すこと無く味わってもらいたいと

機械にほぼ頼らず、手作りで絞り続けている。

そのジンジャーシロップは濃厚。生姜の辛みと爽やかさ、みずみずしさか生きている。

パンチの効いた生姜の風味を引立てるスパイスのブレンドもセンスが良いです。

もともとこのジンジャーシロップを作り出したきっかけが

刈谷農園の現代表:刈谷真幸さんが先代より土地を引き継ぎ、

難しいと言われている有機栽培に切り替えようとがんばっているのを見て

販売先を広めたり、自ら製品を作ればすこしでも販売経路が立ち、

有機栽培を画一して行けるのではないのか、という熱いエールから生まれたもの。

これから季節、温かいお湯を差したり、紅茶、ミルク、ホットワイン、心から暖まります。

食べるでツナグ誰かのための自分へのご褒美。

ぜひ繋いで下さい。

写真:山本哲也 HPより借用

展示会、イベント - -
お正月の食と道具 その5「シャルキュトリー」

※ムラヨシマサユキさんによるシャルキュトリー(リエット、コンフィ)は終了致しました

 

 

シャルキュトリcharcuterieとは食肉加工品全般の総称。

chair(肉)+cuite(火を入れる)、が語源。
ハム、ソーセージ、パテ、テリーヌなどの総称で、

その多くは豚肉を原料とし、鴨やジビエなどを使うこともあります。
これらを販売する店もシャルキャトリと言い、食肉加工技術を持つ職人をシャルキュティエcharcutierと呼びます。

また、料理人がメニューのひとつとしてシャルキュトリを作成することもあります。

塩漬けや乾燥、燻製など、肉の保存性を高める手段として発達し、

その歴史はギリシャ時代までさかのぼります。

 

※以上、説明は日本シャルキュトリー協会より転載させていただきました。

 

ということですが難しく考えない方が良さそうです。

そう!今回、美味しいお肉と魚の瓶詰めが並ぶのです。

上に習うならば今回のシャルキュティエは、、、

 

ムラヨシマサユキさんです。

 

意外だったり?

最近、ムラヨシさんは様々な本やテレビなどで活躍されていて

主に、パンやお菓子中心のお仕事が多いようですが

実は364では2013年よりムラヨシさんにはじめて「パンと焼き菓子と」というイベントで

出品してもらってからは、「スチームフード」や「醤」の作り方教室など

様々な分野で食を提案してくださっています。

 

今回の師走の『おかいもの』出品の

ムラヨシさんのシャルキュトリーは、、、

◯発酵柚子と山椒の和風ポークリエット
(日本酒でマリネした豚肉と下仁田ネギのリエットに山椒と発酵柚子で味と風味をつけました)

◯昆布〆サーモンときのこのコンフィ
(昆布でしめたサーモンと半干しした舞茸をごま油と米油でコンフィにしました。黒豆、えんどう豆、むかごをまめまめしく縁起物として忍ばせてます)


 

ムラヨシさんならではのシャルキュトリー。

魚のコンフィの一品も考えてくださいました。

ホリデーシーズン、Xmasや年末年始の集まりに

ワインや日本酒にも合いそうですね。

どんな味わいなのか早くも楽しみ。

このブログを挙げる頃には準備が始まっている様子です。

夢の逸品をお愉しみに。

 

 

※写真はムラヨシマサユキさんのインスタグラムより転載

 

 

 

 

 

展示会、イベント - -
お正月の食と道具 その4「調味料、保存食」

 

※上記商品写真は本年度納品ものではありません。

 

いつも364ではお世話になっている二人の調味料や保存食。

冬の定番です。

 

高知在住の有元くるみさんからは

柚子胡椒を。

 

山形在住の遠藤玲子さんからも

柚子胡椒と辛南蛮を。

 

南と北の柚子対決ですね。

 

前回、くるみさんから届いた柚子胡椒はフルーティでフレッシュな味わいを感じる柚子胡椒でした。

今年はどんな風味、辛みを合わせたハーモニーを感じさせてくれるのでしょうか?

 

遠藤さんは毎年柚子胡椒を作り続けています。

しっかりとした柚子胡椒らしい、真面目な柚子胡椒。

今年も安定したこれが柚子胡椒!という味わいを期待して。

 

年末年始にはお鍋に欠かせない柚子胡椒。

364もこの時期に来ると二人のこの薬味を楽しみにしています。

そんな、南と北の柚子胡椒ですが、今年の柚子から様々な問題を考えさせられる結果となりました。

 

「今年は柚子の実が採れない。」

最初に聞いたのは山形の遠藤さんから。

今年は収穫量が少なすぎて作れるかわからないな、、という連絡が入ったのは晩秋の頃でした。

そんなこともあり、くるみさんに高知ならではの柑橘、柚子の調味料としてお願いしていたのでした。

高知の柚子は格別に美味しいですし、最近のくるみさんは農家さんとのかかわり合いも

多く、ローカルフードとして高知の土から生まれる食を繋いでいます。

 

12月のこの展示会のこともあったので、

くるみさんにも再度、柚子胡椒は作って欲しいとのお願いの連絡をしたら

やはり今年は高知でも収穫が悪く、

あちらこちらの農園で手に入るのか聞いているから少し待ってください、とのお返事でした。

 

結果、くるみさんも遠藤さんも納品するまでに行き着けてくれたのですが、

食にまつわるあれこれは地球ベースになにか狂って来ている昨今。

穫れていたものが穫れなくなったり、穫れなかったものが穫れるようになったり。

一生懸命育てたのに、美味しい実を付けない。

せっかく美味しく育ったのに、台風がやって来て全部、実が落ちてしまったり。

元気に育ってこれからという時に害獣や草木樹木の病気。。。

 

現状は本当に厳しいです。

1年ちかく手塩にかけて育てたというのに、

1日の台風で、あっという間の夜の静けさから明けて、

今までの苦労がはじけるように終わってしまう。

 

364をopenしてからこの12年間、年々作物が狂って来ているのを

私達自身も感じています。

 

2020年、そんなことも感じながら

近しく育ててくれた人の様子が伺える作物、

364の為にひと瓶に、ひと袋にと

詰め込んでくれた美味しいものを

有り難くいただこうと思うのです。

 

そしていつまでこの美味しいが続くのかは私達次第なのだと。

新たな年、食でツナグ、地球への思いやりも

味わいながら感じていただければと思います。

 

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遠藤さんの干し柿。

糖が吹き始め、ようやくこちらに届きました。

今年もしごとが美しいです。

遠藤さんからは、「今年はたくさんの収穫がありました。

美味しく出来ましたよー。」と。

 

お茶請けに。

発酵バターやナッツを挟んで、ワインのおつまみに。

また細かく切って白和え、なます、マリネなどにも。

 

※遠藤玲子さんの季節のジャムも14日から、山栗をはじめ、

 プルーンや洋梨、様々な種類が並び始めます。

 

 

 

 

 

 

展示会、イベント - -
お正月の食と道具 その3「洋菓子」

14日から始まる

師走の『おかいもの』イベント。

 

年末年始に近づき、一年の感謝を家族とゆっくり過ごしたり

友人や近しい知人などと会ったり、ご挨拶したり、、という

機会も多くなりますよね。

 

 

 

毎年恒例の茂木恵実子さんのクグロフ。

今年で8年目となりました。改めてびっくりです。

毎年、「今年のは美味しいよ!置いておいたら生地が落ち着いて

また違う味になっていたよ。」この会話が恵実子さんとの年末年始のごあいさつです。

新しい食で年末を彩ることも多々ある364ですが、

変わらぬ王道の取り扱い、毎年重ねて紹介する美味しさも

お客様には味を育てる愉しみがあるのではと思っています。

発酵バター、自家製ドライフルーツ、グランマルニエの豊かな香りと味わい。

日ごとに変化する味わいも美味しさの愉しみです。

みなさまからも「今年のクグロフも美味しかったなあ〜」という年末年始の364での会話、

心待ちにしています。

14日から販売です。

 

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そして毎年定番の茂木さんと一緒に洋の菓子で今回新しく彩ってくれるのは、

 

 

藤野貴子さんです。

http://2castor.com/takako-fujino/

(カストールLABO プロフィールより転載)

 

藤野さんとは昨年あるお仕事でご一緒することがあり、

その仕事ぶりに感心したのでした。

もちろんのこと味わいも。食感、風味、バランス、とっても美味しかったです。

仕事に対する真摯さや新たな発想、知識が様々なひきだしの中にあるので

色んな角度からの質問に臆すること無くすらりと述べるのです。

今まで幼少のころから、また大人になってからの海外での積み重ねも、

彼女を作り出す様々なソースになっているのでしょう。

 

1年前から、どこかの機会で、とお願いしていたことが

ようやく始まりとなりました。

まずは貴子さんらしいこの時期に合う焼菓子で。

私たちもはじめての味で今から楽しみなのです。

 

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14日〜フロランタン

 

サクサクのタルト生地にたっぷりとアーモンドキャラメルを載せたシンプルなフロランタン。

ゴマの香ばしさがおいしさを引き立てます。

クリスマスや年末の集まりなどでみんなで食べられるように円盤に仕上げました。

叩いて割って楽しんでください。

綺麗に切りたい方は裏面のタルト生地の方から包丁で好きな大きさに切り分けてください。

 

日持ち:2週間

 

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21日〜ガトーアニス

 

アニゼットというスターアニスのリキュールを使い、バニラとの相性良い

香り高い大人で上品な魅力のケーキ。

上新粉を使い、一口食べるとシュワッとふんわりなスポンジです。

 

日持ち:5日 開封後早めにお召し上がりください。

 

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展示会、イベント - -
お正月の食と道具 その2「小どら」

 

※尾崎史江さんによる12月14日納品分小どらは終了しました

 次回12月22日(日)季節の味を一新した小どらが再度並びます

 

 

小どらは生地皮に小麦粉に玄米甘酒、白味噌、黍砂糖など

自然の甘みを使用し、香り高くしっとりふんわりと焼き上げた和菓子です。

餡は北海道洞爺産の小豆、白小豆にこだわり使用。

季節のお味を入れて4種×各2個入の一箱です。

 

作り手の尾崎史江さんはおあつらえで小どらを焼いています。

今年から364でも不定期ですが小どらの販売をお願いしていました。

お日持ちがあまり長く無いことと、個数に限りがあるため

今まではご予約という形をとっていましたが、

今回のこの展示会では様々な美味しいものと一緒に

店内で販売しようと言うことになりました。

 

販売は14日と22日会期中2回です。

どちらも季節のお味を変えて作って頂いています。

手のひらサイズの小どらは、かなりパクパク食べられちゃうので、

案外、いけちゃいますよ。

自分へのご褒美に、また年末年始のおもたせにいかがですか?

 

みなさまのご来店をお待ちしております。

 

 

 

今回のお味は下記のひと箱です。

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[12月14日]
一箱 (各2個、8個入り) 2020円(税込) 消費期限3日

 

12月14日の小どらの詰め合わせは、黒あん、白あん、棗黒糖バター、杏バターです。

黒あんと白あんは皮とあんの相性を味わったいただく一品。
棗黒糖バターは棗の蜜漬け、黒糖、白あん、醗酵バターの組み合わせです。

ほっこりした懐かしい味わいの棗に徳之島の黒糖がアクセントになって醗酵バターとよく合います。
杏バターは杏の蜜煮、白あん、醗酵バターの組み合わせです。

杏の風味とほどよい酸味がそれぞれの素材をひきたて合う上品な味わいです。

 

アレルギー 乳、卵、小麦

原材料 小麦粉、卵、きび砂糖、水飴、玄米甘酒、白味噌、太白胡麻油、牛乳、重曹、小豆、

白小豆、杏、棗、バター、黒糖、ブランデー

 

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[12月22日]

一箱 (各2個、8個入り) 2060円(税込) 消費期限3日

 

12月22日の小どらの詰め合わせは、黒あん、白あん、黒どら、ブランデー無花果バターです。
黒どらはブラックカカオ入りの真っ黒な生地にプルーンの赤ワイン煮とレモンのコンフィチュール、

白あん、醗酵バターの組み合わせです。
見た目のインパクトもさながら、ワインにも合う一品です。
無花果ブランデーバターはドライ無花果のブランデー漬け、白あん、醗酵バターの組み合わせです。
ブランデーがほのかに香る無花果の風味とぷちぷちした食感、白あんとの相性が楽しめる一品です。

 

アレルギー 乳、卵、小麦

原材料 小麦粉、カカオ、卵、きび砂糖、水飴、玄米甘酒、白味噌、太白胡麻油、牛乳、重曹、小豆、

白小豆、プルーン、レモン、バター、赤ワイン、無花果、ブランデー

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