店番2人の日々の申し送り帳
伊藤香緒里のぬか漬け日記:「ぬか漬け始めました。」

6月27日、28日開催の「ぬか漬け始めました。」展で

今回、お申し込み出来なかった方々、

またお申込みしたのに当選から漏れてしまった方、いらっしゃると思いますが

この時期、とっても美味しいぬか漬けを自分でももっと上手く漬けたい、

これをきっかけにぬか漬け始めてみよう、と思ってもらえれば良いなあと思っています。

 

みんなのお漬物事情。

今回の展示会でぬか漬けの道具制作としてお願いした

伊藤環さんのお宅ではどんなぬか漬け生活を送っているのか

奥さまの香緒里さんにお伺いしてみました。

 

我が家のぬか漬けですが、
私が無精なもので、過去何回かダメにしてしまったこともあり
しばらく離れていたのですが、
昨年マキさんからいただいた糠床と環の糠壺で久しぶりに再開しました。
だた、子供がキュウリのぬか漬けしか食べないのと、冬野菜は他の漬物の方が
好きなので(醤油漬けなど)、冬場は冷凍庫保存(ラップ+ジップロックで密閉)して
キュウリが出まわる今月からまた始めたところです。
キュウリのぬか漬けにはごま油を少し垂らすのが我が家の定番です。
コクが増してごはんが進みます。

伊藤香緒里

 

 

364:

キュウリのお漬物に、ごま油!

なんて美味しそうなのでしょう。

これは試してみたいですね。

伊藤環さんの壺で育つそれぞれの家庭のぬか漬け。

364から旅立つ壺でおいしいぬか漬けができますように。

 

 

 

 

 

展示会 - -
佐々木カナコのぬか漬け日記:「ぬか漬け始めました。」

今年で糠漬けを始めて2年が経ちます。
今年は小さな壺を一つ増やして、
二つ目の壺も熟成中。昨年始めたぬか漬けもこの展示会をきっかけに再開。
お休みしている間もおいしさを増してくれたのか、今年始めた糠よりもやっぱり美味しい。
朝、仕事に出かける前に、手を入れかき混ぜます。
帰ってきたら、疲れている身体に、
常備菜とこの糠漬けがあれば、満足。

佐々木カナコ


展示会 - -
「ぬか漬け始めました。」展の参加ご予約は終了しました。

 

 

 

6月27日、28日に開催の

「ぬか漬け始めました。」

伊藤環×佐々木カナコ×ワタナベマキ

 

ご参加ご予約は終了致しました。

 

今回の展示会はご予約制となっており、

入場、購入のご希望ご予約は終了となりました。

多くの方々に作品を見てもらえないことはとても心苦しく

申し訳ないと思いますが、4月、5月からのこの状況下の中、お知らせ宣伝するにあたり

いま出来ること、最大限の注意を払っての展示会の仕方になってしまいました。

 

当日、ご来店頂いたお客様には申し訳ございませんが

当選のお葉書をご持参頂けないと入場はお断り致します。

お葉書1枚につき、おひとり様の入場となります。

 

お連れのお客様も同様、入場は出来かねます。

これは364のお店が狭いため、入場制限を現在スタッフ外し、

お客様は3名としております。

そのための1時間枠3名とさせて頂いておりますので

ご理解のほど宜しくお願い致します。

※お子様づれのお客さまも同じくですのでご注意下さいませ。

 

今回、展示会日程が近づくにつれて

当日、楽しみにしています。とのお言葉を頂くことが

ございましたので、こちらに記させて頂きました。

大変申し訳ないのですが何卒宜しくお願い致します。

 

 

 

364

 

展示会 - -
伊藤環のぬか漬け日記:「ぬか漬け始めました。」

 

6月27日、28日に開催する「ぬか漬け始めました。」展。

開催のご入場頂くご予約はおかげさまでお申込みも終了し

皆様にお返事も完了しております。

まだお手元にお申し込みについての

当落選の返信用お葉書が届いていないお客様は

お手数ですがご連絡頂ければと思います。

 

今回、ぬか漬け用の壺を作って頂いたのは岡山在住の伊藤環さん。

国内はもちろん、近年は海外でも活躍されている伊藤さんの陶器は

日常の暮らしの中でスッと手に取りたくなる器の数々です。

そんな素敵な作品を多く作る伊藤さんの壺。それもぬか漬け用。

生活にまつわる道具というものも奥深いものです。

しかしながらすごく真摯に作陶して頂き、

今回の大きさも手を入れた時に糠が溢れないように

かき混ぜやすい形にしました、、など

ブラッシュアップして頂いた、オリジナルの形。

この展示会だけの嬉しい作品です。

昨日、只今作っていますよ。楽しみにお待ち下さい!と

写真を送って頂きました。お忙しい中、有り難いです。

 

この壺、ぬか漬け用としていますが、

塩壺や調味料入れなどにも使用することも出来ます。

写真の壺に釉薬をまとい、そろそろ364に1便目が届くと思うと

ワクワクしています。

 

ワタナベマキさんの作るぬか床も

ご参加頂くお客様には楽しみにお待ち頂けたらと思います。

 

今回、お申し込み出来なかった方々、またお申込みしたのに

当選から漏れてしまった方、多くの皆様にはこの時期、自分でも

ぬか漬け始めて見よう、と思ってもらえれば良いなあと思っています。

佐々木カナコさん、ワタナベマキさんのここで綴るぬか漬け日記で

そんな思いが膨らんだら。私達もとっても嬉しいです。

 

では今日も善い1日を。

 

展示会 - -
「ぬか漬け始めました。」展へのご参加ご応募ありがとうございました。

 

6月27日、28日に予約制参加として開催予定の

「ぬか漬け始めました。」展。

 

入場予約のご応募をたくさん頂き、ありがとうございました。

様々な想い入れをはがき一枚一枚から感じ取ることができました。

添えた一言に心温まったり。ほんとうに嬉しかったです。

 

6月11日木曜に厳正なる抽選のもと、

当落選の結果を今日12日までにまとめさせて頂き、

ご応募頂いた皆様全ての方にお返事を投函終了させて頂きました。

 

嬉しく思って頂けた方、がっかり残念、と思われた方、

ほんとうは応募頂いたみなさんにご来店頂きたい気持ちがあるのですが

まだまだ密を避け、ゆっくりと作品やまつわる美味しいものを

安心して見て頂きたいという想いなので申し訳ございませんが

ご了承下さいませ。

 

 

当選の方々にお願いです。

手元に届いたお葉書を再度、ご来店頂きたいお日にち、時間帯を

ご確認頂きご予定が合うことをご確認下さい。

また、ご都合が合わなくなってしまった方は、

速やかにキャンセルのお申し出を頂けると有り難いです。

どうぞ宜しくお願い致します。

(西荻窪364/ info@sanrokuyon.com /03-5856-8065)

 

 

下記、ご来店の際の注意をお読みになってからご来店をお待ちしております。

手元に届いたお葉書は、当日の入場券となりますので

ご持参のほど宜しくお願い致します。

 

ではみなさま、ご確認の程、宜しくお願い致します。

 

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「ぬか漬け、始めました展」当選者の皆様へ

 

以下、ご来店の際の注意事項となります。

何卒宜しくお願い致します。

 

 

◎364では細心の注意を払い、店内の消毒、

 また換気などをして営業させて頂きます。

 

 

◎店内での接客は大変失礼かと思いますが

 マスク着用の対応とさせて頂きます。

 また、お客さまにつきましても、

 マスクを着用頂いての入店のお願いをしております。

 

 

◎店内には手消毒液を設置しておりますので、

 店内にてご利用頂ければと思います。

 

 

◎体調がすぐれない場合は、当選においてもご来場をお控え下さいませ。

 

 

◎当選後、ご予定が合わない場合はキャンセルのご連絡を頂けると

 有り難いです。多くの皆様に見て頂きたく他のお客様にご来場の権利を

 お譲りしたいと思います。

 

 

◎今回、密を避ける為の展示会予約制を目的としておりますので

同伴のお客様には申し訳ございませんが店外での待機をお願いしております。

 

 

◎時間枠以内であればご入場時間は自由です。但し、お買物頂く場合には

 時間枠内でお会計を済ませて頂き、その時間枠は退出までの時間となっておりますので

 ご理解のほど宜しくお願い致します。

 

 

◎カードのご使用は5000円以上とさせて頂きます。

 JCB及びアメリカンエクスプレスはご使用出来ませんのでご了承下さいませ。

 

__________________________

 

 

364

杉並区西荻北3-13-16

03-5856-8065

info@sanrokuyon.com

 

JR総武線西荻窪駅 北口より徒歩3分

北口より左手バス通り(伏見通り)を

直進。右手に西京信用金庫、

左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折。

二件目右側、白い二階建ての家が364。

 

展示会 - -
佐々木カナコとワタナベマキのぬか漬け日記:「ぬか漬け始めました。」

 

 

6月27日、28日開催の

「ぬか漬け始めました。」展では

通常と違った展示会のやり方とさせて頂き、

ご参加できるのはお申込み形式の抽選で

当選者のみとさせて頂きました。

 

皆様のご理解とたくさんのご応募を頂き、

ありがとうございました。

 

まだまだ人が集まることを注意しながらの

試行錯誤のやり方ですが、久しぶりの展示会で

ドキドキしています。

 

火曜日水曜日と定休日を頂いておりますが

木曜日にみなさんが想いを込めて書いて下さったお葉書を

厳正なる抽選とさせて頂き、

お返事させてもらえたらと思います。

 

少しばかりお返事にお時間かかりますが

20日ごろまでのお返事を目処にお待ち下さいませ。

 

 

今回ご参加出来なかった皆様にも、

お家で糠漬けやっているけどさらにおいしくしたい、

もしくは、始めて見ようかな?と思っている人も多いはず。

 

季節は梅雨に差し掛かりぐっと気温も高くなりました。

ぬか漬けはこの季節、どうしても安定しなくなったりが気になるもの。

佐々木カナコさんとワタナベマキさんの糠話から

皆さんのぬか漬け生活でも、参考になる、とか

ちょっとやってみようかな、、

なるほどね我が家の糠は、、、などなど

このやりとりを楽しんで頂けたらと思います。

 

それでは。

 

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K「最近、ぬか漬けカビちゃったんだよね」

 

M「湿度が大敵なんだよね」

 

K「休めていた糠をこの展示会をきっかけに冷蔵庫から出して

糠生活し始めたらカビたので、うわずみを捨て糠して、足し糠して。

塩してまた冷蔵庫に入れているの」

 

M「今の季節は塩きつめでも良いかもね」

 

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K「今、糠壺ふたつやっているんだけれど、先日のカビた床のものではなく

もうひとつのぬか漬けも食べたら結構酸っぱい!」

 

M「過発酵かなあ。。」

 「新しい糠足して、塩足して、昆布足して、中和してみても良いかも。

 今ちょうど生の山椒も出ているから入れるのオススメです」

 

K「酸っぱいんじゃなくてしょっぱいのかも?」

 「先日のぬか床は去年からの床だからカビてしまったけれど、味に幅が合っておいしい。

 最近作り始めた床はまだまだだなあ。。昆布入れてみるね。」

 

M「酸味にはカラシ!と言われるけれど、私はカラシ入れると何だかいつも変な味になっちゃう。

日本酒も酸味を取るっていうよ。」

 

K「カラシはやめてみる。。とりあえず、塩してもうしばらく冷蔵庫の中でやすませてみる。

ぬか漬け食べるの楽しみになるんだよね。ぬか漬け2年生がんばります。」

 

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展示会 - -
ワタナベマキのぬか漬け日記1:「ぬか漬け始めました。」

 

みなさまから、毎日届くお申込みはがきが嬉しいです。

ありがとうございます。

 

ひとつ申し訳ございませんが

どこのコンビニエンスストアでも

往復はがきを売っているわけでは無いようで。。

みなさまお手数をお掛けします。

郵便局はもちろんのこと文房具屋さん(私は先日サンプルを書く際にここで買いました)

などでも販売されてこともありますので覗いてみて下さいね。

お申込みもあと数日です。どうぞ宜しくお願い致します。

 

このむしむし暑い季節になるとさっぱりぬか漬けが恋しくなります。

程よい塩分と酸味が良いのですね。

 

展示会をするにあたり、参加出来ない人もぬか漬け

はじめて見よう!と思ってもらえたら、と

展示会が始まるまでここで糠トークをと思っています。

 

ぜひ一緒に楽しんで頂けたらと思います。お楽しみに。

 

 

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Q364「ぬか漬けを使ってできるアレンジメニューなどはありますか?」

 

ワタナベ「私自身はあまり、ぬか漬けをアレンジして食べるのはオススメしてなくて

やっぱりぬか漬けで食べるのが、やっぱり1番美味しいです!」

 

Q364「炒め物とか、ソースとかには合わないのですか」

 

ワタナベ「合わなくはないのだけれど、結局炒めものとかごはんにまぜるとか、

豆腐にかけるとか、びっくりするほど、美味しい料理にはならないので、

やっぱり糠漬けは、糠漬けのまま食べるのがおすすめですね」

 

「だから、小さな壺ってこともあり。漬け過ぎない!」

 

Q364「この伊藤環さんの糠壺はだから美味しく食べられることの出来るぬか漬けの道具なんですね」

 

ワタナベ「ただぬか床は、新しくぬかを足したり、

いろいろ混ぜ合わせたりするとぬか床の量が壺から溢れてしまう時もあるので、

そういうときはタッパーに溢れたぬか床をいれて、ぬか床で豚肉を漬けたり、

さばやさんまを漬けたりしてます。
青魚を糠で煮る料理は、九州地方で作られる料理なのですが、とっても美味しいですよ。
豚肉も漬けたものを煮たり焼いたり、すると美味しいです!」

 

Q364「さすが。やってみたい!」

 

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展示会ご来場は抽選にて予約制とさせて頂いております。

応募方法のはがきの書き方は、

こちらのブログにて5月31日の投稿に記載しております。

ご参考にご覧頂ければ嬉しいです。→

 

 

展示会 - -
ワタナベマキのぬか漬け日記〈プロローグ〉:「ぬか漬け始めました。」

 

ぬか漬けは毎日の仕事です。

以前はとても大きなタッパーに入れて糠床を作っていました。

2〜3人家族では食べきれないほどの

ぬか漬けが出来上がってしまうことだったり、

また置き場所を取ったり、かき混ぜる大変さにカビさせてしまったりと

ぬか漬けは色々と改善が必要だなあと頭の隅っこにいつも引っかかっていました。

 

そんな時に長野のお漬物屋さんに取材で伺う機会があり

100年以上続くぬか床を見せて頂き、

その際に「ぬか床は呼吸しているんだよ」とお話をして頂きました。

腑に落ちた感覚があり、その取材から自宅に戻った後、

当時の使っていたぬか床のタッパーを、

混ぜやすいように、そしてさらに場所を取らないようにと呼吸出来る小さな陶器の壺に

ぬか床を移し替えました。

ぬか床はたくさんの量で作る方が色々な菌が混ざりあって複雑な味になるのだと思うのですが

陶器の壺でぬか床を管理するようになって、びっくりするほど

ぬか床が安定し、ぬか床が呼吸をしているということを実感するようになりました。

 

日々ぬか漬けを続けるには、今の自分の生活に合わせたぬか床でも良いのではないか?

ただ、呼吸をすることを大事にすればおいしいぬか漬けが出来るはず、と

思えました。

 

小さな壺にしたことで、いつも目に行き届く場所に置き、

混ぜ忘れること無く、ちょちょっと混ぜれば良い。

キュウリ1本を2、3等分に切り、人参半分、蕪半分、

2〜3人家族なら余すこと無いちょうど良い量を漬けることが出来ます。

 

私のぬか床は自分のぬか床に、祖母や母からもらったぬか床を足して

日々自分の糠の味を作り続けています。

そんなぬか床を新たに、

山椒、昆布、干し椎茸、赤唐辛子、からし、みかんの皮、

きな粉などたくさんの旨味が作ったぬか床にして

今回皆さんに数量限定で販売を考えています。

 

伊藤環さんの素敵な壺に私の作ったぬか床を入れて

「ぬか漬けはじました。」

としてもらえれば嬉しく思います。

 

ワタナベマキ

 

 

展示会ご来場は抽選にて予約制とさせて頂いております。

応募方法のはがきの書き方は、

こちらのブログにて5月31日の投稿に記載しております。

ご参考にご覧頂ければ嬉しいです。→

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

展示会 - -
佐々木カナコのぬか漬け日記〈プロローグ〉:「ぬか漬け始めました。」

昨年からぬか漬けを始めて今年は2年生。

始めたばかりの頃はアルコール臭がしたり、

味が馴染まずで、人に聞いたり、本を読んだりと試行錯誤してました。

自分の味になるように加減をしながら今年も楽しみたいと思います。

と、思って今年も始めた糠漬け生活。

さっそく糠を冷蔵庫から出して、いきなりカビが。

でも、私は糠歴2年生なので大丈夫!

捨糠して、塩を多めに入れて、冷蔵庫で少し休ませて。

そーしたら元戻り。まだ少ししょっぱ目なので、

早めに糠から出して頂きます。ぬか漬け、始めました!

 

 

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佐々木カナコさん、ワタナベマキさん、

364のふたりと、日々この感染防止の中、

なかなか会えない私達の間では

メールなどで毎日糠トークが冴えています。

 

酸っぱい、しょっぱい、昆布入れる?、、、などなど

カナコさんの実体験にマキさんのアドバイス。

とは言うものの、カナコさんの糠漬け生活も2年生。

様々な実体験を聞くことは私達364はとっても楽しいです。

 

皆さんも早く糠漬け生活してみたいですよね。

 

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応募方法のはがきの書き方は、

こちらのブログにて5月31日の投稿に記載しております。

ご参考にご覧頂ければ嬉しいです。→

展示会 - -
応募要項(はがきの書き方)/6月27日、28日「ぬか漬け始めました。」

「ぬか漬け始めました。」展

 

今回の展示会は1時間枠3名様入店のご予約制の展示会となります。

お申込み方法は下記の往復はがきでの抽選となります。

下記お申込み方法を一読頂き、お申し込み頂ければと思います。

記入方法、期日に間違いが無いようお願い致します。

 

また入店の際には現在の入店方法を原則としております。

このコロナ感染防止の対策をご理解頂き、

感染以外にも体調のすぐれない場合はご来場をお控え頂くよう

お願い致します。

 

 

 

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以下、ご来店の際の注意事項となります。

何卒宜しくお願い致します。

 

 

◎364では細心の注意を払い、店内の消毒、

 また換気などをして営業させて頂きます。

 

◎店内での接客は大変失礼かと思いますが

 マスク着用の対応とさせて頂きます。

 また、お客さまにつきましても、

 マスクを着用頂いての入店のお願いをしております。

 

◎店内には手消毒液を設置しておりますので、

 店内にてご利用頂ければと思います。

 

◎体調がすぐれない場合は、当選においてもご来場をお控え下さいませ。

 

◎当選後、ご予定が合わない場合はキャンセルのご連絡を頂けると

 有り難いです。多くの皆様に見て頂きたく他のお客様にご来場の権利を

 お譲りしたいと思います。

 

__________________________

 

 

[お申し込み方法]

 

往復はがきをご使用下さい。

書き方は下記の通りです。

 

1、往復はがきを広げた状態でブルー切手〈往信〉側、

  左〈往信切手側〉には364の住所を記載下さい

  右〈こちらは返信部分裏となります〉こちらは白紙の状態でお願い致します

 

 

 

 

2、往復はがきを広げた状態でグリーンの切手〈返信〉側、

  左〈返信切手側〉にはお客様の住所を記載下さい

  右〈こちらは往信部分裏となります〉こちらには、

  第一希望、第二希望欄にお客様のご希望日時を記入下さい。

  第三希望欄は全日、全時間帯が可能な場合のみ◯印を入れてください。

 

 

3、ポスト投函の際には下記のようにブルー切手側がおもてになるよう

  半分に折り、投函下さいませ。

 

※投函の期限は、6月8日(月)のまでの受付とさせていただきます。

 厳正なる抽選にて、6月20日頃までに応募頂いた皆さまに

 当落選のはがきをお送り致します。

 

※おひとりさま1通のお申し込みとさせていただきます。

 

※当選のお客様は返信した当選はがきを持参して指定の日時にご来店下さいませ。

 

 

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※当選されたお客様には糠壺1点、ぬか床1点が購入頂けるよう数を準備しております。

 調味料、その他のものにつきましては数に限りがあるものもあるため完売次第終了です

(こちらも販売制限を考えております)

 また展示会ではぬか漬けの楽しさをして頂くことが主旨なので、

 ご来場の際に必ず購入ということは強要しておりませんので、

 ゆっくりと伊藤環さんの壺をご高覧頂き、ワタナベマキさんの糠床のこと、

 佐々木カナコさんのこの素敵な展示会企画を味わいにご来場頂くことでも構いません。

 ぜひ、楽しんで日々の暮らしに「ぬか漬けはじめました。」が印象づいてくれると良いなと思います。

 

 

 

 

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