店番2人の日々の申し送り帳
7月31日(日)馬田草織さんの「ポルトガルから伝わった南蛮菓子の歴史トークカフェ」

 

7月30日(土)、31日(日)に開催の

馬田草織さんの「真夏のポルトガル食堂2days」。

 

31日は完全予約制の甘いお菓子にまつわるポルトガルの歴史を綴る、

トークカフェのワークショップを予定しております。

 

日本が初めて出会ったヨーロッパの菓子がどのようにして日本に根付き、

カステラやボーロなどに進化したのか。

時代背景を振り返りながら、ポルトガル修道院菓子との関わりも絡めてお話しします。

お出しするお菓子は、卵タルトや天国のクリームなどのポルトガル菓子。

コーヒーを飲みながら、のんびり楽しんでいただきます。

 

ポルトガルを旅して深めた馬田さんならではの知識と、

軽快なお話がきっと楽しい時間となることと思います。

 

今回、馬田さんの多彩なポルトガル食堂のスイーツをはじめ、

富ヶ谷:NATA de Cristiano〈ナタデクリスチアノ〉さんにもご協力頂き、

様々な味わいをもとに学ぶ、贅沢な会となります。

 

是非、甘いのも好き、歴史好き、ポルトガルを知りたい!というみなさま

ご参加いただければ嬉しいです。

 

 

どうぞ宜しくお願い致します。

ご予約は西荻窪364まで。 

 

 

 

ワークショップ - -
『七十二候をめぐる、花しつらい、食こよみ。』ご参加募集のお知らせ



七十二候に基づいた、このイベントも2回目となりました。
開催のお日にちは
6月19日(日曜日)です。

ご参加のお申し込みは、
6月2日(木曜日)
13時〜
受付を開始致します。


下記の募集要項をご確認の上、
お申し込みをお待ちしております。
どうぞ宜しくお願い致します。

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『七十二候をめぐる、
 花しつらい、
 食こよみ。』

 第二回  梅子黄〜初夏に爽やぐ

  
    平井かずみ(フラワースタイリスト)
    前沢リカ (料理人)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  鷲塚貴紀 (硝子作家)


 

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日本の七十二候は、暦を分け、気象や動植物の変化を
知らせるためにその兆しを知らせるものです。
季節の移ろいを身体に取り込み、感性に取り込み、
五感で感じる1年のめぐりと思われます。
この度、364にて1年を通じ、この七十二候に合わせながら
暮らしのつながりを提案する会をワークショップ形式で
楽しんでいただける会を考えました。


花しつらいには、自由が丘にアトリエ【イカニカ】を構え、
フラワースタイリストとして幅広くお仕事されている平井かずみさん。
花のある暮らしを肩ひじはらず、七十二候を通して、感じて欲しい花の手ほどきを。

そして七十二候に基づき、食こよみの季節の移ろいに想いを馳せるように
旬の食材を使った食の提案を、下北沢【七草】の料理人、
前沢リカさんに仕立てていただきます。
今回は食の時間を充分に、七十二候に寄り添うお料理をその時間に調理し、
お召し上がりいただきます。


一年を通じて不定期ではございますが、この会でおふたりの
暮らしの彩りの提案を楽しむ会としてスタートしたいと思います。
お教室は各回ご予約お申し込みとさせていただきます。
また、毎回のテーマに基づき、ゲスト展開のお楽しみも。

今回の第2回目、お教室のゲストは、この七十二候にちなみ、
【硝子作家:鷲塚貴紀】さんに、この会だけのオリジナルの器をあつらえて頂き、
この会でお花や食にお使いいただきます。
また、会を終えましたら、その器はお持ち帰り頂けますので
ご自宅でまたお楽しみ頂けるようになります。
3人がテーマに向かい、特別に作り上げてゆく時間です。

この会だけの3人の融合がどのように時間を織りなすか楽しみです。
是非、1日限りの季節の会にご参加頂ければ嬉しく思います。

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開催日:2016年06月19日(日)
 

第二回「梅子黄〜初夏に爽やぐ」
 

10時〜13時半の部

16時〜19時半の部
 

(ご希望の部のご予約制となります)

 

お申し込みはお電話にてお願い致します。
 お申し込みの際には、お名前、ご住所、電話番号(連絡のつきやすい番号)、
 メールアドレスをお聞かせください。


 

会   費:15000円
(開催日5日前以降のキャンセルにつきましては、
 キャンセル料を頂く場合がございますのでご了承くださいませ。)


内   容:梅しごとworkshop〜お花のしつらい〜お食事 


持ち物:エプロン
    お手拭き
    花鋏(お手持ちのものがない場合は共有ですが、お貸し出し致します)
    お花をお持ち帰り頂く袋


 

【プロフィール】_________________________

◯平井かずみ hirai kazumi(フラワースタイリスト)

草花がもっと身近に感じられるような「日常花」の提案を
ライフワークとする、自由が丘【cafeイカニカ】を拠点に花の会やリース教室を開催。
また雑誌や広告でのスタイリングの他、ラジオ番組にも出演中。
http://www.ikanika.com

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◯前沢リカ maezawa rika(料理人)

江戸料理の老舗や和食店で修業後、
2003年、下北沢で和食店「七草」をオープン。
旬の素材にひと手間ひと工夫加えたシンプルな野菜中心の和食が評判。
「野菜をひと干し きょうの一皿」「野菜の料理教室」他著書も多数。
http://nana-kusa.net/

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◯鷲塚貴紀 washizuka takanori(硝子作家)

富山県で生まれる。
大阪芸術大学卒業後、
The surrey institute art and designuniversity 3Ddesign 修了。
富山市ガラス工芸センターに勤務。
その後、2004年にガラス工房『glass crafts room』設立主宰。
全国各地にて展示会多数出品。

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【お申し込み、お問い合わせ、ご来店はこちらまで】

 364 サンロクヨン
 杉並区西荻北3-13-16
 03-5856-8065
 info@sanrokuyon.com
 

JR中央線(土日祝は止まりません)、総武線「西荻窪」下車徒歩3分
北口を出て、左手交番前の商店街を直進
右手に西京信用金庫、左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折
右手にすぐ見える2階建ての白い建物が364です
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ワークショップ - -
「七十二候をめぐる、花しつらえ、食こよみ。」第一回:桜始開 楽しく終了致しました。
 
ワークショップ - -
3月のワークショップのお知らせ。本日14時から募集開始致します。
 
写真:矢郷桃                              



日本の七十二候は、暦を分け、気象や動植物の変化を
知らせるためにその兆しを知らせるものです。
季節の移ろいを身体に取り込み、感性に取り込み、
五感で感じる1年のめぐりと思われます。

今回364にて1年を通じ、この七十二候に合わせながら提案する
「七十二候(しちじゅうにこう)をめぐる、花しつらえ、食こよみ。」


自由が丘にアトリエ【cafeイカニカ】を構え、
フラワースタイリストとして幅広くお仕事されている平井かずみさん。
花のある暮らしを肩ひじはらず、七十二候を通して、感じて欲しい花の
手ほどきを。

そして七十二候に基づき、季節の移ろいに想いを馳せるような
季節の食材を使った食の提案を、下北沢【七草】の料理人、
前沢リカさんに仕立てていただき、お教室の時間内に
お召し上がり頂きます。


一年を通じて不定期ではございますが、この会でおふたりの
暮らしの彩りの提案を楽しむ会としてスタートしたいと思います。
お教室は各回ご予約お申し込みとさせていただきます。


また、毎回のテーマに基づき、ゲスト展開のお楽しみも。

今回の第1回目、お教室のゲストは、この七十二候にちなみ、
お茶菓子の時間を【foodremedies(フードレメディ)】の
長田佳子さんにお願いする運びとなっております。

3人がテーマに向かい、特別に作り上げてゆく時間です。
他では見られない3人の融合がどのように花開くか楽しみです。
是非、1日限りの季節の会にご参加頂ければ嬉しく思います。

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※3月5日(土)14時からの受付とさせて頂きます。



【七十二候をめぐる、花しつらえ、食こよみ。】
   


開催日:2016年03月20日(日)
第一回 「桜始開〜春を慈しむ」


10時〜13時の部(満席となりました。キャンセル待ちの受付を致しております)
15時〜18時の部
(満席となりました。キャンセル待ちの受付を致しております)
 (ご希望の部のご予約制となります)

◎メールにてお申し込みの際には、お名前、ご住所、電話番号(連絡のつきやすい番号)、
 メールアドレスをご明記下さいませ。


会費:12000円
 (開催日5日前以降のキャンセルにつきましては、
 キャンセル料を頂く場合がございますのでご了承くださいませ。)



内容:お茶の時間〜お花のしつらえ〜お食事 


持ち物:お花をお持ち帰り頂く袋
    花切りハサミ
    エプロン
    お手拭き


第一回 講師:平井かずみさん
     (各部、一部時間未定で前沢さん、長田さん、参加予定)




【プロフィール】______________________________________________

平井かずみ hirai kazumi(フラワースタイリスト)

草花がもっと身近に感じられるような「日常花」の提案を
ライフワークとする。
自由が丘【cafeイカニカ】を拠点に花の会やリース教室を開催。
また雑誌や広告でのスタイリングの他、ラジオ番組にも出演中。
http://www.ikanika.com

_________________________________

前沢リカ maezawa rika(料理人)

江戸料理の老舗や和食店で修業後、
2003年、下北沢で和食店「七草」をオープン。
旬の素材にひと手間、ひと工夫加えた、シンプルな野菜中心の和食が評判。
「野菜をひと干し きょうの一皿」「野菜の料理教室」他著書も多数。
http://nana-kusa.net/
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長田佳子 osada kako(菓子研究家)

パティスリー、レストラン等で修行を積んだのち、
PLAIN BAKERY(YAECA)でのお菓子の商品開発、
製造を経て独立。
その後は、foodremedies(フードレメディ)として、
出来る限り国産の新鮮な素材を使い、日本人の身体に合う
洋菓子を研究中。ハーブやスパイスを取入れたお菓子が人気。
http://foodremedies.info/
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【ご予約。お問い合わせ、ご来店はこちらまで】
 西荻窪364
 杉並区西荻北3-13-16
 03-5856-8065
 info@sanrokuyon.com

JR中央線(土日祝は止まりません)、総武線「西荻窪」下車徒歩3分
北口を出て、左手交番前の商店街を直進。
右手に西京信用金庫、左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折。
右手にすぐ見える2階建ての白い建物が364です。


(写真:矢郷桃)

次回の第二回「七十二候をめぐる、花しつらえ、食こよみ。」は
6月頃を予定しております。
内容が決まり次第、ご報告させていただきます。



 
ワークショップ - -
あんこの会、終了致しました。

2月27日(土)に行われた
スズキエミさんから教わる
「正しい、あんこの煮炊きかた」での
ワークショップ。

参加定員も今回はかなり多く、狭い364で申し訳なかったですが
多くの方々に楽しんでいただけたようで、2日経った今、ホッとしております。
ありがとうございました。

今回は下ごしらえせずに、みんなで一緒に調理開始。
丁寧に教えてくれるエミさんのあんこに皆さん引きつけられていました。











ワークショップの良いところは知らないお客様同士でも
協力していただくことがしばしば。
いいですよね、こういう光景。




ついたぼたもちの餅と餡の完成〜!!
ここから餡で餅を包餡していきます!


包餡は結構難しいとされていますが、
今回のお客様は手先が器用なのか、
「私よりも上手。。。」と、エミさん。

この餡、砂糖、塩の割合が抜群
甘さ控えめで、味のバランスがとってもいいお味でした。


ぼたもち。
春を愛でながら、お作り頂いたのか?はさておき、、、
こんな風に大勢で楽しくお手伝いし合いながら、ぼたもちをこしらえる。
というのも春の行事として
正しいあんこの煮炊きかたのような気もします。

来月には、温かな日も期待し、
お花見や、ピクニック、お彼岸、、、など
日本の四季は春です!

参加した方も、ご参加出来なかったお客様も。。
それぞれの正しい、あんこの煮炊きかたを見つけていただきたいです。
ささっと炊けるようになること、目標です!


スズキエミさん、今回は本当にありがとうございました!

そしてみなさま。また次回に向かって、楽しいこと、おいしいこと、
なるほどなこと、お伝え出来るように、エミさんと考えますね。

その節にはまた何卒宜しくお願い致します。
みなさま、ありがとうございました。



ワークショップ - -
ぼたもちを囲んでどんな一日になるかが楽しみです。
 
今週末の土曜日は、スズキエミさんに教わる
「正しい、あんこの煮炊き方。」
のワークショップを開催致します。
こちらはご予約制にて、既に満席になってしまいましたが、
今回かなり多くのみなさまにお申し込みを頂き、
本当にびっくり嬉しい限りです。
用事が出来てしまい予約をキャンセルを余儀なくされた方、
既にお申し込みがいっぱいでキャンセル待ちをされている方、
あまりにも多くのお申し込みで断念されたかた、
またの機会が作れればと思っていますので
その際にはまたどうぞよろしくお願い致します。

ご参加頂けるようになった方は、
週末まで風邪などひかぬように。
お店でお会い出来ること楽しみにしていますね。


いよいよ開催も間近になり、エミさんもこんなに大勢のあんこを一度に
炊くことは珍しくもあるので、予行練習した!そうですよ。
そのあんこで作られたぼたもちのおいしそうなこと!
(見出し写真はスズキエミさんのせんじつのぼたもち)
※当日白あんは炊きません。

みなさま!週末はこのぼたもち目指してがんばりましょう。
春に想いを寄せながら、
和気藹々、出来れば嬉しいです。

正しいとはなんなのか?
それはだれもがみんなの正解ではなく、自分が毎日の生活の中で
自分のペースで無理なく出来るようになる。自己流。
そんなことが上手く出来るようになるコツ、それを
正しい煮炊き方を心がけているスズキエミさんに手ほどき頂く会なのです。

ぜひ、是非にお楽しみに。






 
ワークショップ - -
スズキエミさんのワークショップ、いよいよです。

来週はスズキエミさんのワークショップです。
既に、お申し込みは満席となってしまっていますが、
エミさんのワークショップがこんなにもお申し込みを頂けて、
驚いております。
と同時に、あんこ、みんな炊いてみたいのですねっ、と
同感していただき嬉しい気分に
ひたっております。
おいしいあんこ、炊きたいですよね。

今回は、スズキさんが気負わず気軽にご自宅でもあんこが炊けるように、
手ほどきしてくれます。
そのあんこをぼたもちに。
春はすぐそこ、暖かな季節を愛でながら、皆さんで楽しく会を
進めていけたらと思っております。

開催日が近づいてまいりましたが、まだまだ三寒四温、
体調崩さぬよう、ご参加者のみなさま、
またこのブログを読んでくださっているみなさまも、
お備えくださいね。





 
ワークショップ - -
2月ワークショップ:スズキエミさんから教わる「正しい、あんこの煮炊き方。」
先日よりワークショップご参加の募集を始めました、
スズキエミさんから教わる「正しい、あんこの煮炊き方」。
エミさんは常日頃、あんこをよく炊きます。
ぼたもちやおはぎ、お汁粉にしたり、ぜんざいにしたり、
いとこ煮(南瓜と小豆の煮炊きもの)をつくったり。
日常でこんなにも小豆の出番が多いとは、
正しいあんこに違いないと思っています。
どんな加減?
水、火の入り、砂糖。。。
いろんな加減を聞きたいです。
みなさん、気軽にあんこ炊けるようになったら
なんだかかっこいいです。
ささっと、『今日はおぜんざいね。』というように。
是非、参加頂いたあとに
あんこが気軽に炊けるようになることを願って。

今回は立春を過ぎ、寒さは厳しいですが
暦はもう春。
あたたかな芽吹きなどを心待ちに、
七十二候の節目近しを愛でながら、
皆さんと一緒にあんこを煮炊きして、ぼたもちを作りましょう。

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日 時: 02月27日(土)

時 間:第一部 12:0014:30

        [満席となりました。キャンセル待ちの予約受付中です。]

     第二部 16:0018:30

        満席となりました。キャンセル待ちの予約受付中です。

会 費:各部 3500円

講 師:料理家 スズキエミ

    季節の野菜とふだんの調味料でつくるごはんづくりを主に、

    料理教室や料理本、企業へのレシピ提供をしています。

________________________________

※写真はスズキエミさんの写真を転載編集

【お問い合わせ、ご来店はこちらまで】

 西荻窪364
 杉並区西荻北3-13-16
 03-5856-8065
 info@sanrokuyon.com

JR中央線(土日祝は止まりません)、総武線「西荻窪」下車徒歩3分
北口を出て、左手交番前の商店街を直進。
右手に西京信用金庫、左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折。
右手にすぐ見える2階建ての白い建物が364です。

 
ワークショップ - -
ワークショップ中止のお知らせ。
包丁研ぎ ワークショップ
中止のお知らせ



10月17日(土)に開催予定にしておりました
「菊一さんから教わる 包丁研ぎ」ワークショップ。

大変申し訳ございませんが、
今回、都合により開催を延期させていただくこととなりました。
本当にすみません。

既に多くのお客様に、お申し込みを頂いており、
順番に、お申し込み時に頂きました、ご連絡先にお電話をさせていただいております。
お電話がつながらず、先にこのメールを見てしまった方々には
大変恐縮ですがご了承くださいませ。

スケジュールを空けていただき、楽しみにされていた方、
これから申し込みしたいと日程を調整してくださった方々。
本当にごめんなさい。

既にお申し込みの方には、次回開催の折に
優先でスケジュールが合うかどうかのご連絡をさせていただきますので
ご理解のほど、よろしくお願い致します。

次回ワークショップのお知らせをご希望の方は
メールまたはお電話にて、ご連絡いただければ
こちらから、お知らせをさせていただくこともできます。


菊一さんからも、大変ご迷惑おかけ致します。と,一筆みなさま宛に
頂いております。
次回のワークショップがまた無事に再開される日を、楽しみに
お待ちいただければ有り難く思います。


本当に今回は、申し訳ございませんでした。
どうぞ宜しくお願い致します。




364

駒井京子 二所宮佐代子

杉並区西荻北3-13-16

03-5856-8065

info@sanrokuyon.com



JR総武線西荻窪駅 北口より徒歩3分

北口より左手バス通り(伏見通り)を

直進。右手に西京信用金庫、

左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折。

二件目右側、白い二階建ての家が364。



 
ワークショップ - -
毎年恒例の包丁研ぎの会、ご予約開始です。

2015年10月1日更新 

この度、「菊一さんから教わる包丁研ぎ」開催が

中止となりました。ご迷惑おかけ致します。




 


今年も包丁研ぎの秋がやってきました。
毎年決まって、10月、11月頃に、開催を続けている包丁研ぎ。
秋は、美味しい魚や根菜類、たくさんありますから、
研ぎを習っておくと、切れ味が変わり、
料理のおいしさも格別になります。

毎年人気の包丁研ぎの会。
もちろん今年も菊一公明氏が直々に手ほどきしてくださいます。


詳細はこちらです。↓


……………………………………………………………………………………………………………

「菊一さんから教わる包丁研ぎ」


日程:10月17日(土)


時間:第一部 12時半〜15

   第二部 16時〜18時半


会費:3240円


教材:砥石を2本使用致しますので、ご持参ください。

       (♯240と♯1200[どちらも幅50〜65mm程、長さ210mm程を推奨します])

   砥石は、364でも購入可能ですので、ご予約の際にお申し付けくださいませ。

  (2本で4400円)

   昨年度分砥石と同様ですが、値上がりを致しました。ご了承くださいませ。


持ち物:服装

   ご家庭でお使いの刃物(包丁、ナイフ)2丁まで。

   はさみは特別な研ぎ方法となるのでお控えください。

   手ふき、エプロン(もしくは汚れてもいい服装で)

   座しての講習となりますので、女性の方はパンツスタイルでお願い致します。



【お問い合わせ、ご来店はこちらまで】
 西荻窪364
 杉並区西荻北3-13-16
 03-5856-8065
 info@sanrokuyon.com

 JR中央線(土日祝は止まりません)、総武線「西荻窪」下車徒歩3分
 北口を出て、左手交番前の商店街を直進。
 右手に西京信用金庫、左手にクリーニングたかはしのある十字路を左折。
 右手にすぐ見える2階建ての白い建物が364です。




ワークショップ - -
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